■ツーリングマップ
(地図をクリックすると拡大されます。Google Mapのキャプチャです)
今年は雨の日でも積極的にツーリングに出ようと思う。すでに北海道の国道や道道のほとんどを走ったので、同じルートを今年も走ることになる。メーターは117,703km。ヘルメットのシールドとピンロックシールドを新品にした。
▼205年4月7日、今年初のツーリング。今年は4月に入っても雪が降り、走りに行っても峠を越せないのではと、一抹の不安のなか午前10時に出発。コースは昨年の10月30日に走ったコースと同じ。夕張から日高町まではかなり寒かった。道の駅で休憩し早速、電熱グローブに交換。ここで昼食にと思ったが、最近胃腸の具合が良くなく、食欲がない。帯広のバーガーキングに行くことにする。日勝峠はかなり雪が残っていたが、国道274号は大型が行き交う幹線道路。路上には雪もなく走るのには問題ない。頂上付近は雨が降り、全身砂だらけになった。帯広で食事をして、ガソリンを入れ、広尾を目指す。ルートは帯広の真鍋庭園の横を走り愛国大橋を渡り道道109号、国道238を走り忠類に出る。忠類の道の駅で休憩。広尾から黄金道路を走り襟裳岬には日が沈む前に到着(17:20頃)。かぜが強く、手袋を外すとみるみる手が冷たくなって行く。すぐ移動する。ここで靴の中にカイロを入れるべきだった。この先、浦河のオカモトで給油する予定。給油後は淡々と札幌をめざして走るだけ。途中、新冠の道の駅でおにぎりを二個食べた。千歳から雨が降り始め、また砂だらけ。帰宅したのは22時30分頃。約508km走った。昨日オイル交換したので、バイクは快調、しかし人間は久しぶりのツーリングで尻が激痛。ともかく足が冷たい。もはや感覚がない。日が沈んだらすぐに靴用カイロをいれるべきだった。
下着はヒートテックの上下に、風邪を通さないブリーズテックス下着の上下を重ね着。モンベル WIC.O.D.シャツ、ヴァストランド フリースジャケット、24年型ワークマンイージス、モンベルのメリノウール靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ。
▼2025年4月10日
今年初のロングツーリング。同じようなコースは何度も走っている。天気予報では気温が上がり暖かいとされていたが、風が強く、体感温度は7日と変わりなかった。9時20分ころ出発。
前回と同じく274号を夕張、日高町と進み、ここの道の駅で昼食と思ったら今日は定休日なのだった。なので士幌のにじいろ色食堂まで行くことにした。日高町では電熱グロープ、ネックウォーマーを装着。士幌のにじいろ色食堂でまたハンバーグを食べた、これで3回目なのだが、ここで提供されている牛肉は、士幌牛というもので「酪農家で産まれたホルスタインの雄牛を、しほろ牛飼養管理マニュアルに基づき肥育した」と書かれていた。乳牛にならないホルスタインのオスが食肉だったとは知らなかった。てっきり乳が出なくなったホルスタインが食肉になっていると思っていた。上士幌でガソリンを入れ、一路網走を目指す。足寄→陸別→津別→美幌→網走と走る予定。陸別の道の駅でまた大をする。ともかく寒い。網走ではガソリンを入れただけで、紋別を目指して走り始める。途中のサロマ湖の道の駅で、くつ用マグマなど、カイロを多数使用。くつ用マグマが暖かいのは最初だけ、走り始めると、冷風をあびて靴もカイロも冷えてしまい暖かくない。尾てい骨が死ぬほど痛い、持って来たフェルピナクを貼る。くつ用マグマは、次の道の駅で靴から出して軽く降って戻すとまた暖かさが復活。ここで足を温めてから走り始めるのがよさそうだ。紋別も寒かったが、興部からの239号が耐えられないほど寒かった。電熱手袋も役に立たない寒さ。名寄周辺の寒さを覚悟していたがここまで寒いとは思わなかった。
(美深の道の駅、拡大)
名寄ではともかく食事。すき家で食べた。食後は多少体力が回復した感じだ。旭川周辺も寒いし、かなり雪が残っている。深川の道の駅で、オーバーパンツをワークマンAEGISフュージョンダウンパンツ
(ダウン40%と吸湿発熱綿60%浸湿・拡大)に変えたが既に遅かった。足が冷えるのは、バイク用ライディング防水シューズ(デイトナ TCX)が、さほど厚みがないからかもしれない。下半身の寒さ対策にはひざにカイロを貼るしかなさそうだ。午前3時40分頃帰宅。電熱手袋用電池は3セット使用。メーターは119,049.7km
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2024年5月24日購入、桐灰マグマ
くつ用敷く超ロング、アマゾン¥458
一年以上たったせいか、持ち歩いていたせいなのか、中身が偏って、つま先が温まらない
途中で前後逆にした。
▼2025年4月17日
雨の日が続き、やっと晴れたので、この日を逃さずにツーリングに出かけた。気温は高めだったが、風が強くかなり寒かった。何度も走っている日本海側を函館に向かうルート。9時41分に出発、R5を小樽、余市からR229古平、積丹、R229の途中から913号を積丹岬方面に向かい、14時頃、岩内で昼食、またぼたん食堂で焼き魚定食を食べた。寿都で給油。ここで給油した後は函館まで走る予定。風が強く海岸沿いは波しぶきが風で舞いバイクも人も塩まみれ。夕方17時に道の駅 てっくいランド大成、夜間走行の準備をした。手袋を電熱に交換、靴下用カイロを入れた。函館のオカモトに着いたのは19時30分。七飯の道の駅で休憩することにしてR5の一般道を走り始める。道の駅で休憩、次に長万部のセブンイレブンで食事。カップ麺とオニギリ二個。体力が落ちていたのか震えるほど寒かった。ここで食べたので多少回復。オーバーズボンを冬用に履き替えた。カイロを4個入れた。函館をすぎると、食事をできるところがほとんどない。いつも思うのだが、やっぱり函館のガストとかで食事をすればよかった。長万部から伊達までむちゃくちゃ寒かった。伊達の道の駅で、休憩。支笏湖湖畔を走るルートは寒すぎるので、今日は遠回りをして、室蘭、苫小牧、千歳と走ることにした。ここからの帰路、最短ルートは中山峠を通るコース。伊達からひたすら、札幌を目指す。あい変わらず尾てい骨が痛い。寒い。足が冷たいと思いながら3時40分に帰宅。寒かったので疲れた。
何度か中にもう一枚着ようかと思ったが、カイロで乗り切っている、ヴァストランド フリースジャケットと ワークマンイージの組み合わせが最強なのかもしれない。というかこれが一枚になったものが欲しい。
寿都から函館までの燃費は約37km/L。 メーターは119762.6km(約713km走行)
▼2025年4月23日
天気が良さそうなのでツーリングに出かける。今日は幌延・猿払間の道道121・138号を走りに行く。9時45分出発、風が強くツーリングに不向きかな。R275を最初の給油地、羽幌を目指す。北竜からR275--R233--道道550と走り小平(おびら)に抜け、小平からR232・オロロンラインを走る。オロロンラインは風が強くスピードが出ない。13時ころ羽幌の手前の苫前着、ここでいつも昼食。ここで食べなくても羽幌の道の駅でエビラーメンという選択肢もある。13:47に羽幌で給油、R232・オロロンライをさらに北上し15時19分に幌延で給油。ここから目的の道道121・138号を走る。猿払から浜頓別に向かうオホーツク沿岸の牧草地に多数の鹿が戯れていたおそらく200頭は超えていたと思う。このあたりは鹿の大生息地なのだった。浜頓別の手前で、足立ナンバーのバイクに抜かれる。東京からのツーリングにはちょっと早くないかなー。17時頃、浜頓別着。ここで休憩し道の駅で売っているパンを食べる。靴にカイロを入れ、手袋を電熱に交換。尾てい骨が痛いので、湿布を貼る。ここから先はR275を淡々と走り名寄を目指す。途中の美深の道の駅で休憩。昨年末は震えるほど寒かったが今日はそれほどでもない。寒さの峠も過ぎた感じた。20時05分名寄着、ここで給油。ここでまたすき家で夕食。食べたあとはひたすら札幌を目指し走るだけ。名寄からR40を旭川を目指す。士別で休憩しただけで、次は深川の道の駅を目指す。あまり寒くなかったので、ここを出たあとは一気に札幌に向かい、01時30分に帰宅。メーターは120,453.8km。今日は下着にヒートテックエクストラの上下にして、上だけ風を通さない下着を重ね着した。服の中のカイロは不要だった
▼2025年5月1日
久しぶりの晴れ、天気予報では気温が高くなるとの予想。昨日タイヤ交換をした後の初のツーリング。8:50出発、今日も1日中風が強く寒い、R36でむかわを目指し走り始める、R36は北広島あたりまで混んでいたがここを過ぎたら車も減った。千歳空港を過ぎたあたりからのDD129に左折。さらに高速下のR235をむかわへ。その手前のモダで給油。むかわの道の駅で休憩、観光バスがきていて混んでいた。むかわからR237を北上し日高町をめざす、日高町からR274を走り、日勝峠を超えて清水、芽室、帯広と進み、昼食は帯広のバーガーキング(13:47ころ)。 昼食後、今日の目的の一つ帯広の道道を走った。しかし、とりたてて面白ろくもなく、いかなくても良かった感じだ。 豊頃町から道道320を走り、昆布刈石展望台を目指す。 国道から展望台まではダート、おニューのタイヤでダートを走ることになった。 R336からR38に出て釧路を目指す。リニューアルされた道の駅しらぬか恋問館で休憩、新しいトイレで大をした。 とりあえず、釧路に給油しに行くが(17:52)、白糠に戻れば良かった感じだ。 再び「しらぬか恋問館」で休憩し、帰りのルートを選び。今日は風が強く寒いので予定していたコースを走らないで国道を走り帰宅することにした。 R38を走り夕食は帯広のなか卯で親子丼。今も寒く、帰路はもっと寒そうなのでカイロを入れたくて、音更の道の駅にいく。道の駅は車中泊の車が多数停まっていた。靴と洋服の中にカイロを入れ走り始める(21:21)。 帯広、清水、日勝峠と進み、飛高町から夕張に向かうR274のワインディングロードで後ろの車にハイビームで追い立てられ、爆走、こいつほんと腹が立つ、直線になった所でスピードを落としてやっても抜かないで後ろについたまま。 今夜はほとんど車が走っていないので、いつでも抜けるのに抜かない。なんなの。 トリッカーでは登りがキツイく引き離せない。ということで早めに帰宅(01:07)、しかも燃費が悪い。今日は680kmぐらい走った、メーターは121,217.6km 。今日もいつもと同じ冬服、下着はヒートテックの上下に、風邪を通さないブリーズテックス下着の上下を重ね着。モンベル WIC.O.D.シャツ、ヴァストランド フリースジャケット、ワークマンイージス、モンベルのメリノウール靴下、、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ。 今日はガソリン携行缶を搭載していった。
▼2025年5月5日
天気が回復、気温も高くツーリング日和か? 今年も摩周湖第三駐車場を目指すツーリング。ゴールデンウィーク真っ盛りの5月5日なので、阿寒湖から永山峠を超えて弟子屈に向かうR241の渋滞と、ワインディングロードを集団でかっ飛んでく道内のライダーをさけて逆側からアプローチした。
(道道102号からの斜里岳、拡大)
帯広から美幌、ひがしもこと、摩周湖と向かうコース。さすが北海道、好天でも風が強く冷たい。R274を日勝峠を超えて、帯広で給油、上士幌で昼食、ここのレストランは値段の割に美味しくない、士幌の虹色食堂の方が美味しい。上士幌の道の駅にはかなりのバイク集まっていたが、釧路とか地元の人が多かった。最近思うのだが、集団で走っているライダーは、どうやら道の駅に集まることを目的にしているように見える、道の駅でバイクの展示評論会でもしているのだろうか。あちこち走り回るのは道外から来ているライダーばかりだ。
今回のコースは思った通り、ほとんど車もバイクも走っていなかった、途中のひがしもこと芝桜公園はまだ咲き始めで去年見た時のような美しはなかった。摩周湖は晴れ渡り、何度見ても美しい。しかしまだ寒く、そして風も強かった。夕方だったので観光客もまばら、そしてこれから今までのツーリングで最も過酷な出来事が待っているとは想像もしなかった。
(拡大、奥に見えるのは斜里岳)
摩周湖を後にして弟子屈のスタンドの営業時間内に到着で来たので、ガソリンを満タンにしておくことにした。 弟子屈町のホクレンで給油後ステップに乗った瞬間サイドスタンドが外れたような感じで倒れた、おこして見るとそこには根本から折れたバイクのサイドスタンドがころがっていた。
(拡大)
壊れたのはサイドスタンドとクラッチレバー、ハンドルも少し曲がったか。スタンドのないバイクはブレーキ側のクリップを壁などによりかけてしか停めることができない。とりあえず、クラッチレバー交換のため近くの道の駅に行くことにした。道の駅の障害者用の駐車スペースは囲われていて、この囲いによりかけて停めた。そしてクラッチレバーを交換した。北海道は数少ない大きな街を出ると何も無い所が多いので、多少のことがあっても帰れる準備はしてあったので、ブレーキやクラッチレバーは予備を持っていた。積んでいた荷物のおかげでサイドスタンドとレバー以外はほとんど被害はなかったのだが、問題は、お店や、食堂、休憩スペース、ガソリンスタンドなどで停めることができない。札幌まで残り約340kmぐらい。今の時間は19時過ぎ、もうすでに日が沈み、しかも寒くなってきた。ぐだぐだしていてもしょうがないので、走り始める。弟子屈町から阿寒湖までは雨の峠道、しかも大勢の鹿が路上でたむろしている。鹿にぶつからない様にゆっくりと走り、寒さで膀胱がパンクしそうな状態で、やっと足寄町の道の駅に着いた。駐輪スペースの壁によりかけて駐車。トイレに行き、持ってきたお茶とカロリーメイトで食事。もっと食べ物を持ってくれば良かったと後悔するが、すでに遅い。ここでカイロを入れて、手袋を電熱に変えた。すでに手足が冷たくてなっていたが、駐車場などでは停めることができないので道の駅までガマンするしかない。途中の休憩はバイクに跨ったままで立って休憩、バイクから降りることができない。空腹で体力が落ちていたので日勝峠はとくに寒い。バイクもパワーがなくなってきた感じだ、取り付けたフォグランプの一灯が点いたり消えたり、内部の接触不良なのだろうか、去年の8月に付けたばかりなのに。寒さに震えながら走行中、頭の中は帰宅してからバイクをどうやって停めるかばかり考えていた。約8時間かけてやっと帰宅した。もうぐったり。結局ジャッキーで支えるしかできなかった。サイドスタンドを注文して届くまでの1週間、倒れないこと祈るばかりだ。
(拡大)
8:55出発、音更に12:51(給油)、上士幌13:35(お昼)、美幌16:2(給油)、弟子屈17:55(給油、壊れる)、帯広22:05(給油)、帰宅わ02:51、メーターは12,2015.5km
服装は、下着をヒートテックエクストラの上下だけ、後はいつもと同じ。そろそろワークマンイージスリフレクト透湿防水防寒ジャケットの内側を重ね着スタイルにしないと昼間は暑く、夜は寒いに対応できない感じだ。
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▼2025年5月15日
バイクの修理後のツーリング。直したのは、折れたサイドスタンドを新品に、クラッチカバーを開けてクラッチの調整、遊びを多くとって繋がるタイミングを遅くした。フロントフォークのオイル交換、ハンドルと避けた左グリップの交換。詳細はこちら。
今日は暖かくツーリング日和かと思いきや、やっぱり北海道。ずーっと風が強く、長距離を走るには不向きだった。9時40分ころ出発。5月5日に走る予定だった、美唄から富良野に抜ける道道135号を走りに行った。道道135号は2024年8月26に未開通となっていた美唄市美唄ダムから芦別市三段滝までの区間が開通した道路。途中には炭鉱メモリアル森林公園がある。今日はここが目的ではなかったので素通り。5月5日に行ったひがしもこと芝桜公園に今日は弟子屈側から訪れるツーリング。美唄から富良野、南富良野に抜け、ここの道の駅で昼食を食べた。南富良野から士幌の道の駅までをナビに入れるとR38から新内ホール方面に左折し718号にでる、かなりローカルなルートをナビが選択する。風が強く燃費が悪い、一度南富良野で給油、士幌、足寄、阿寒湖、弟子屈へと順調に走る。気温が高く快適。弟子屈の道の駅で、グローブをミズノのゴアテックス手袋に、オーバーパンツ、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)を履き寒さ対策。弟子屈の道の駅に着いたのは17時前だったので、観光客も多かった。弟子屈から屈斜路湖 湖畔を走り藻琴山 展望駐車公園、ひがしもこと芝桜公園へと向かった。着いたのは17時30分ころで公園はもうしまっていて中には入れなかったが、今日はほぼ満開か。目的地に到達したので後は帰るだけ。美幌から、北見に抜け、すき家で食事。留辺蘂の道の駅で休憩。R39をひたすら旭川を目指して走る。今日のR38は鹿が多く、何度もスピードダウン。ハンドルを交換したので、フロントブレーキの効き悪い、しかもリアブレーキの効きも良くない、フロントフォクのオイル交換時に取り外し、配線の接続部分をハンダ付けしたフォグランプの高さや向きも悪い。戻ったらまた整備しよう。北見からは寒く、旭川で給油し、滝川の道の駅で休憩した時に、ネックウォーマーを装着した。24時とともに街灯が消えた。ここで持ってきたカロリーメイトやゼリーを食べた。イャフォンを装着、眠気覚ましに音楽を聴きながら走ることにした。滝川を過ぎてまもなく雨、かなり激しく降っていたが上下とも防水なのでそのまま走り続ける。靴の中に少し浸水した。
今日は気温が高かったので、やや軽装。下着は風邪を通さないブリーズテックス下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMS、ワークマンイージス、モンベルのメリノウール靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ。
重くてかさばるヴァストランド フリースジャケットをやっと脱ぐことができた。2時5分帰宅、メーターは122,793km
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▼2025年5月27日
ずっと天気が良くなく、しかも寒かったので、ツーリングに出られない日々が続いていた。やっと天気が良くなったのだが、起きたのが遅かったので、近場を走ることにした。がしかし、相変わらず風が強く、ツーリグ向きではなかった。13時ころ出発。2024年4月15日に出かけたシューパロ湖に行った。湖は去年の方が綺麗で、今年は水がかなり濁っていた。その後、芦別の道の駅で昼食、上砂川、新十津川からR451を走り浜益と向かう。砂川からR451へのナビのルートは何度も右折させられ、うざい。最短でなくても、直線を走った方が安全なのにそんなことはナビには理解できないのであった。浜益からはR231を石狩、札幌と2022年8月25日に走ったコースの逆を走った。新十津川から風が冷たく寒かった。19時39分に帰宅、足も手もすっかり冷たくなっていた。メーターは123,146km、ヒートテックの下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMS、ワークマンイージス、ヒートテックの靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ
▼2025年5月28日
天気が良く暑い、昨日に続き好天。風も昨日より弱い。今日の目的は滝上から遠軽に抜ける道道137号を走るツーリング。しかしそこまでいくのが大変。当初北見から、遠軽、DD137と走ろうかと思ったが、北見までは380kmぐらいあるので、明るいうちにDD137走れそうもないので、士別(約200km)から岩尾内ダムを経由してDD137を走ることにした。
今日は朝9時に出発、ちょっと早過ぎた感じた、まだ通勤時間帯で、札幌を抜けるのに30分以上かかってしまった。R275を月形、浦臼、雨竜と走り士別に向かう。暑いので、北竜の道の駅で水分補給。手前のつるぬまの道の駅には缶やペットボトルを捨てる場所がないので飲みたくても買えない。北竜の道の駅にはゴミ箱がある。ここのレストランでおにぎりを販売し始めたとかで次はここでお昼を食べてみようと思う。士別に12時45分着、給油してお昼。毎度食べてる道の駅のレスラン武士。士別から北見まで約200km。約4時間。もうかなりケツが痛い。DD61を岩尾内ダムを目指して走る。ここは以前にもきたところだ。紋別峠を超えて滝上に、ここの芝桜も満開だ、規模はひがしもことより、大きいと思う。滝上の道の駅で休憩。ここからDD137に入る。DD137はこの辺りの道道と大差ないのどかな道路だが、地元の車はみんな爆走。毎回地元の車に追い回されるので、追いつかれたら先に行かすことにした。 次は遠軽の道の駅で休憩。どちらも缶やペットボトルを捨てられないので、飲み物は水筒にいれ持参した方がよい。普段は紅茶を水筒に入れ持参していたが、そろそろ冷たいものがよさそうだ。遠軽からR333を走り北見に17時30分着。北見は休めるところがない、マクドナルドにでもいけばいいのだが、いまいち。次回からは野付牛公園とか、香りゃんせ公園、双葉公園などにいっみようと思う。今日は給油したらすぐ先に進むことにした。DD50を置戸、そしてDD88を走り足寄の芽登(めとう)に抜ける。DD88は足寄よりに鹿が多数生息している。R241を上士幌、士幌、帯広と向かう、日が沈みかけ、もう寒くなってきた。帯広に着いた時には手も、上半身も冷たくなっていた。気温は8度。これから日勝峠越えなので、なか卯で食事をした後、手袋を電熱に、ジャンパーの内側に、ダウンを着た。給油し、後はひたすらR274を札幌を目指して走るだけだ。樹海ロードを走りきり川端を過ぎて、林農場そばのパーキングでいつも休憩する。今夜は星が綺麗だ。0時43分帰宅した。メーターは123,873km バイクも人も虫だらけ。
今日は、昨日より暖かい服装にした。下着は風邪を通さないブリーズテックス下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMS、ワークマンイージスジャケット、モンベルのメリノウール靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、オーバーパンツ(ワークマンFieldCore WM3634)を初めから履いて出かけた。
▼2025年6月2日
朝9時に出発。今日のツーリングは遠別から枝幸に抜ける道道を走るのが目的。例によりそこまでが遠い。今日の天気予報は晴れ、日本海側が一部で雨となっていた。札幌から創成川通りを走り茨戸あたりからR231を走る。増毛あたりから小雨。途中のパーキングで、オーバーパンツをワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツにグローブをゴアテックス製品に交換した。羽幌で給油(12:35)。ここの道の駅で昼食(12:40)。なんとなくいまいち。いつもの苫前で食べた方がよかった。遠別から今日の目的、DD119、R40、R275、DD12と走り枝幸を目指す。枝幸で給油(15:48)し、R238を紋別に向かう。紋別に着いたのは17時30分ころ、給油(17:31)をして食事をするか悩んだが、旭川で食べることにした。オホーツク海沿岸はかなり寒く、手袋を電熱に変更。ジャケットの中にダウンをきた。小雨の中を滝上(R273)、上川(R333)、そして旭川(R39)に向かった。旭川に着いたのは20時25分ころ、予定どおり夕食。バーミヤンで食事(20:40)。旭川からは雨が激しくなる。久しぶりの雨の夜間。すでにヘルメットのシールドの撥水効果はなく、手動ワイパーで、爆走。滝川の道の駅でシールドに撥水剤を塗って、札幌までの雨に備える。帰宅したのは24時30分ころ。バイクは砂だらけ。メーターは124,575km、このところ燃費が良くない33〜35km/hぐらいだ。
下着は風邪を通さないブリーズテックス下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMS、ワークマンイージスジャケット、モンベルのメリノウール靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、オーバーパンツ(ワークマンFieldCore WM3634)を初めから履いて出かけたが、まなくワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツに履き替えた。
札幌--羽幌--遠別から--DD119--R40--R275--DD12---枝幸---紋別---滝上---上川---旭川---滝川R12---札幌
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▼2025年6月9日
6月2日のコートと同じ感じだが、逆回り。今日のツーリングは去年走った猿払エサヌカ線を走り、道道1077を走り稚内に抜けるルートだ。計画では稚内からはオロロンライを走り留萌で給油する予定だったが、夕方18時頃には湯稚内を出ないと留萌に着けない。ダメな場合は、R40を走り名寄で給油するルート。
今日の天気予報は晴れ、日本海側の稚内で一部で雨となっていた。9時20分発、札幌からR275を名寄を目指して走る。いつも北竜から道道を走って士別に抜ける。
(R274で士別に向かうルートを整理)
名寄に着いたのは13時10分、道の駅で食事。給油して、興部に向かう。オホーツク側は風が強く、猿払エサヌカ線を走るのに最適とは言えない状況だ、何も遮るものがない平原の一本道だから、風に煽られてコースアウトしそう。まあここまできたのだから、行ってみることにした。枝幸で給油し、浜頓別で休憩し、いよいよ猿払エサヌカ線。やはり風が強く飛ばされそう。前回はなにもなない平原だったが、ここは牛の放牧地だったのだ。猿払の道の駅に着いた頃には小雨が降って来て、さらに寒くなって来た。グローブをゴアテックスに変え、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)を履いた。R238を宗谷岬に向かう途中から道道1077に入り、稚内を目指す。18時過ぎに到着。オロロンライは無理で名寄経由になった。稚内で食事をするか迷ったが、名寄で食べるとにした。雨が降っていたのですぐ名寄に向かった。疲れていたのか、名寄までがやたら遠く感じる。途中で雨は止んだが寒かった。22時20分到着、給油して、すき家で食事をする。道の駅で、ジャンパーの中にダウンを着る。ここからは午前中走って来た道を、ひたすら戻るだけだ。
下着は風邪を通さないブリーズテックス下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMS、ワークマンイージスジャケット、モンベルのメリノウール靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツを途中で履く。
札幌9:20—名寄13:10・お昼・1050円—興部15:00—枝幸・給油---浜頓別町17:00—エサヌカ線17:10—猿払—稚内18:45—名寄22:20・食事---幌加内--秩父別--月形---3:10帰宅、メーターは125,426km
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▼2025年6月13日
天気予報では前日の寒さから一転して好天となると言っていた。まだ眠かったがなんとか10時前に出発できた。今日は2023/07/26と同じようなルート。2024年は豊似からR236を走り釧路へ行くルートを走っていなかったので、久しぶりに大樹町のロケットモニュメントを見た。
天気はよかったが、R236は肌寒、むかわで早々とワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツを履いた。
グローブもゴアテックスの物に交換。R236の静内で昼食。浦河で給油し、野塚トンネルに向かう、この辺りも馬のきゅう舎だらけ、子馬も多かった。野塚トンネルを超えて豊似へ。豊似からR236を走り前回来た昆布刈石を通ってD1038をR38に合流するまで走る。そしてR38を釧路目指す。すでに霧が発生していて寒い。今日は白糠からR392を本別に向かうルートを走る予定だった。この道は2024/07/17に走った道だ。なので釧路まで行かなくてもよかったのだが、音別のホクレンで給油しないで、白糠まで走ってしまった。ここにもスタンドはあるのだがセルフはない。結局釧路のオカモトまで行って給油することにした。途中、恋問の道の駅で、ラーメンを食べようと思っていたが、まだ17時なのに閉まっていた。残念。とりあえず給油して、また恋問の道の駅に戻って来ることにした。それから帰りのルートを決めることにした。で今日はR392を本別に向かうルートをやめて、R38を帯広に向かい、帯広のすき家で食事をすることにした。毎度のことなのだが、濃霧の中を走ると、ヘルメットのシールドが撥水しなくて、手動ワイパーで走ることになりうっとうしい。帯広はかなり暖かく、恋問の道の駅で着たダウンが暑い。ワークマンイージスを脱いで店の中で食事。帯広から日勝峠に向かう途中、爆音を響かせた二台の外車に抜かれた。一台はベンツだったがもう一台は不明。日勝峠の登りでこの二台に追いついてしまった。先頭の軽にひっかかかったようだ。二台は黄色線で強引に軽を抜いて行った。軽は八王子ナンバーだった。登坂車線のあるところで自分も軽を抜いて、しばらくするとの二台に追いついた。その前には軽が二台走っていた。この帯広ナンバーの外車はトンネルに入ると、わざと爆音を響かせ、遅い軽を煽っていた。軽も途中抜かせればいいのにかなりの走ったところで、耐えかねてパーキングに入った。夜のR274はこんな車が多すぎ。
相変わらずクラッチ周りが不調、とくにギア抜けが激しくなってきた、暑くなるとニュートラルが出ない、ギアが入らないなどストレスが多く、信号が多い街中が不快。 そろそろ、このバイクも終わりかなと感じることが多くなってきた。上りでパワーがない。クラッチが繋がるのが早かったり遅かったり エンジンの温度によって変わる。そのつどケーブル側での調整が必要。クラッチのドリブンギアとハウジングを交換すれば多少よくなりそうな気もするが、2個で約26000円もする。また今年の冬、10万円かけて、クラッチ関連を交換するかな。
札幌9:43出発—浦河14:09(燃費は39.7km/L)—釧路17:56(35km/L)—帯広20:56—帰宅01:15(35.1km/L) 新日高で12:50お昼、帯広で21時ころ夕食
今日は下着をヒートテックの上下。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMS、ワークマンイージスジャケット、モンベルのメリノウール靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツとまだ冬と変わらないスタイル。
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▼2025年6月17日
10時25分出発。今日は、札幌から北海道横断ルートをただ走るだけツーリング。目的地は標津でオホーツク海にぶつかるまで走る。ルートは毎度代わり映えしないR274、R241、R243、D13、R272で標津。2024年8月16日に走ったルートとほぼ同じ。R272はここが終点(起点は釧路町のR44から中標津方面に左折したところ)、目の前はオホーツク海。天気予報では暑くなると行っていたが、日勝峠の手前までは、雨が降りそうな天気だったが、峠を超えて清水あたりは天気が良く、暑かった。日高町の道の駅で食事をしようと思ったが、混んでいたので、上士幌の道の駅でハンバーガーを食べることにした。R274を清水、鹿追、士幌、上士幌に 14:55到着、上士幌で給油・昼食、昼間に移動する自衛隊の16式機動戦車4台と遭遇、重そうに見えるが、20トン超えの回送車が重機を運んでいるよりは軽いんだろうなどと想像してしまう。自衛隊で思い出すのは小学生の頃、札幌の中島公園でフレンドシップデーみたいなものが行われ、戦車の内部に入れたり、ライフルをさわれたり、地雷探知機で操作したり、1日遊べた記憶がある。
上士幌から名寄、阿寒湖、弟子屈と走りここで休憩。阿寒湖から弟子屈までは鹿が多い。ガソリンは持ちそうなので中標津で給油(18:42)することにした。標津に19:4到着。ここから斜里までのR244、根北峠が寒かった。
(R244で斜里に向かう)
斜里の道の駅で休憩(20:10)、近くのコンビニでおにぎりを買って食べようと思ったらセイコーマートは中国人らしい人達であふれ食べるものがない、多分向かいのルートインの客か、ルートインにはバイクも5台ぐらい宿泊していた。ここは諦めてセブンイレブンでおにぎりを2個食べた。中標津で給油したので、北見まで走れそうだ。R344を北見をめざして走る。途中の道の駅ノンキーランドにも数台のバイクが宿泊していた。北見に着いたのは22時33分。ここで給油して、留辺蘂の道の駅に向かう。寒くなってきたので、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツを履いた。すこし休んでR39を旭川に向かう。このあたりも鹿が多い。旭川に着いたのは午前1時55分、なんとかオカモトの営業時間(AM2時)までに到着でき給油した。オカモトの向かえのなか卯で食事、ここのなか卯はまずかった。同じチェーン店も味か違う。後はひたすら札幌を目指して走るだけ。5時7分帰宅かでに明るい、メーターは126,111km。走行距離が800kmを越えると疲れも半端ない。
今日は下着をブリーズテックス下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、ワークマンイージスジャケット、ヒートテックの靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、途中からワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツを履き。モンベルの薄いフリース・プルーオーバーMSを着た。
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▼2025年6月20日
9時45分出発。今日は、2024年11月11日とほぼ同じルート、違うのは前回は宗谷岬に行ったが今回は途中からD1077に入り猿払に抜けるルートを走った。天気は曇りとされていたが、やはり風が強い。R231を留萌、ここからR232を走り苫前で昼食、天塩からオロロンラインD106をノシャップ岬まで走る。今日は曇りで利尻島などなにも見えない。ノシャップ岬も曇りで観光客も残念そうだった。稚内で給油(17:06)し猿払を目指す、濃霧でシールドがくもり走りにくい。途中のコンビニでカッパの下を履いた。猿払からは霧も晴れてた。浜頓別の道の駅でオーバーパンツを履き、手袋も交換、ジャンパーの中にフリースを着る、枝幸、雄武、興部町と走り紋別に着いたのは21時ころ。今日はいつものすき家で夕食。道の駅でさらにダウンを着る。着ぶくれてぱんぱん。後はR273を旭川を目指してひたすら走るだけだ。滝上をすぎると次は当麻までゆっくり休めるところがなく、このルートはとても長く感じる。しかも鹿が多く気が抜けない。22時頃紋別を出て旭川には24時54分到着、旭川で給油してかぐ出発。深川の道の駅で休憩。滝川からR275を札幌を目指し走る、鶴沼の道の駅で休憩。途中から日が昇り空が明るくなって来た。4時ころ帰宅。メーターは127,779km
今日は下着をヒートテックの上下。モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルの薄いベスト、今日は暑かったのでコロンビアのジャケットにした。ヒートテックの靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ。帰路、ワークマンFieldCore WM3634を履いたもうこれで十分な気もするが、ワークマンFieldCore WM3634は防水でないので濃霧や小雨の時にカッパが必要になる。 札幌からは羽幌で給油し、稚内で給油すれば紋別まで走れる。
▼2025年6月23日
2023年7月2日と同じく、根室・納沙布岬を目指してひたすら走るツーリングを決行(最短ルートで473km)。今回は落石方面の道道を走る予定だったが、根室を出るのが遅かったので、来た道を引き返すことにした。今回も約950km走った。人もバイクも壊れそう。

9時に出発、いつものR274を夕張、日高町(11:30)、清水、帯広と走り、ここで給油(13:07)、帯広までは約4時間かかる。バーガーキングでお昼(13:15)。帯広からR38を釧路へ向かう、釧路(16:14)で給油、すぐに根室に向かう。途中の別保公園で、カッパの下を履き、グローブ冬用に交換。後はひたすら走り根室に。根室市内から納沙布岬までは以外に距離があり、しかも風が強く、寒い。納沙布岬に18時45分に到着。この時間でも観光客がいる。民宿にはまたバイクが3台宿泊していた。たぶんライダーハウスエイトだと思う。寒いのでフリースを着る。納沙布岬を19時15分出発、根室市内に戻り給油(20:14)、なんか時間がかかりすぎ。給油後とりあえず根室道の駅で着替えることにした。オーバーズボン(ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004))、靴下をヒートテックに交換、ネックウォーマーを装着。カロリーメイトで腹ごしらえ、21時根室道の駅を出発、次は厚岸で休憩予定。厚岸の道の駅は人気があり車中泊が多い。まだ22時を少しすぎただけなのに、街灯がけされ真っ暗、休憩するには不向き。少し休んで移動。釧路では給油だけ、途中のセブンでおにぎりを買って 恋問の道の駅でおにぎり2個、サンドイッチ一個で夕食。ここも新しくなってから人気があり車中泊が多い、何度も同じ女の人がトイレに行くので何だろうと思ったら、トイレの横にコインランドリーとサウナがあるのだった。うむむむ。ここから札幌まで約350kmぐらいタンクが大きければ時間を気にしなくていいのだが、帯広で給油(01:47)。あとはひたすら自宅を目指してR274を走る。午前3時頃から明るくなり始め、5時59分帰宅。メーターは128,744.4km。
今日は下着をブリーズテックス下上。モンベル WIC.O.D.シャツ、ワークマンイージスジャケット、ウールの靴下、ユニクロ ヒートテックイージーパンツ、途中からワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツを履き。ユニクロのフリースを着た。今日から靴を変更した。デイトナ TCX、バイク用 ライディング防水シューズでも問題ないだが、昼間が暑く蒸れるので、ゴアテックスの製品をかつて買ってみた
、まだ硬く窮屈な感じ。問題は雨が降ってからだと思う。靴下は昼と夜で交換した方が快適だ。帰宅したら靴下はさらさらで湿った感じはなかったので、ゴアテックス

デイトナTCX バイク用 ライディング シューズ 7156G クリマトレック SURROUND ゴアテックス、
アマゾンで¥30,941
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▼2025年7月7日
チェーン・スプロケット、ブレーキディスクを交換後の久しぶりのツーリング。
今日は早く出発(8:10)、気温が高く暑い。R274を日勝峠を目指すはずが、R275方面に向かってしまった ここで時間ロス。今日は本別から白糠に抜けるR274に点在する旧白糠線の廃線の橋梁を再びみに行く。そして釧路から中標津に間のR274を走るツーリング。
今回はコロンビアのジャケットに夏用のパンツ、半袖の下着で、軽装で出発。それでも暑い。11時頃日高町の道の駅に到着、ちょっと休憩しすぐ出発。12時頃、帯広で給油して、食事しにバーガーキングに行き食事(12:25)。帯広から本別に向かう、暑すぎ本別は32度ぐらいだった。本別の道の駅ででかき氷を食べてR274を白糠に向かう。今回はバイクを停めて廃線の橋梁をゆっくり見学。
この橋梁は国鉄白糠線のものだそうだ。
(国鉄白糠線1964年(昭和39年)から1983年で廃線)
R274は途中で途切れ、R392になる。白糠の道の駅で休憩し(15:55)、釧路に向かう(16:30)。 釧路からのR272を中標津から、DD150・ DD1115を札弦、斜里と走る。斜里(20:20)はあま食事できるところがなく、今回もコンビニでサンドイッチを買って、道の駅で食べる(20:30)た。道の駅にはフィリピン人と思われる集団が騒いでいた。どうしてこんな北海道の果てまで出稼ぎに来たのだろう。肩がコリコリ、ここで湿布を貼る。ガソリンを入れ、北見に向かう。ナビを設定すると今日は網走経由での北見と設定された。 美深経由ではないのはなぜだろう。網走からはR38を走る。北見には23:10到着、給油して留辺蘂に向かう。すでにかなり眠い。 道の駅でゆっくり休憩し、フリースを着る。次は当麻の道の駅までまでひたすら走る。当麻で、寒いのでヒートテックの下着上下を着る。多目的トイレはとても便利。あとは旭川で給油(03:09)して、札幌まで走るだけ。途中、深川でコーヒーとパンを食べ休憩。後は札幌までひたすら走る。5:49帰宅、メーターは129700km
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▼2025年7月10日
今日は短距離ツーリング。上士幌から糠平温泉に向かうR273に点在する士幌線第三音更川橋梁跡を見にいくツーリング。前回は通り過ぎただけだったので。バイクを停めてゆっくり見学する予定。
今日も早めに出発(8:35)。曇りで寒かった。コロンビアのジャケットに夏用のパンツ、上のみヒートテックの下着を着て出かけた。寒かったので夕張あたりの駐車場でカッパの下を履き、ジャケットの下にフリースを着る。
12時50分、士幌の道の駅に到着、ここのにじいろ食堂で食事。上士幌で給油して目的のR273を走る。
糠平温泉から然別湖に向かう。然別湖から富良野に向かい、5月15日に走った、富良野から美唄に向かう道道135を走り、R12を走り20:32帰宅メーターは130,199km
▼2025年7月14日
朝から気温が30度を超える。暑いのでツーリングに出発(9:35)。今日は近場を走ることにした。札幌湖、 赤井川村、倶知安、真狩、洞爺湖、喜茂別、支笏湖、千歳、札幌と走った。
道の駅あかいがわで食事(12:00)、おにぎりとウーロン茶。涼を求めて山の中に入ったのに、暑い。R397の毛無峠から見小樽市内を見下ろす。ここは昼よりも夜の方が綺麗。倶知安から真狩村に向かう途中の羊蹄山。そして洞爺湖、とうや水の駅の、のんびりした感じ。洞爺湖湖畔のDD587を走っていると湖で泳いでる人がいた。
留寿都から喜茂別に向かう途中を右折しR276を支笏湖に向かう。途中で霧が出てきた。雨が降りそうなので、カッパの下を履いて走り始める。
美笛峠あたりから雨、支笏湖湖畔あたりから激しくフリバジメ千歳まで雨。その後小降りとなる。R36は通勤時間帯で混んでいた。17時20分に帰宅。メーターは130,541km
▼2025年7月21日
暑い、天気予報では何処に行っても30度超えてると言っていた。北海道とは思えない暑さ。
8時55分出発、ツーリングの前半は今年の4月7日に走ったルートとほぼ同じ、帯広からは上士幌、糠平湖、三国峠、上川町、士別、名寄と向かう予定。

お昼は浦河のセブンでおにぎり2個。横でハンターカブで旅行中のおばさんがおにぎり食べてた。暑さと祭日なので、距離が伸びない。襟裳岬に13時すぎに到着。岬はそれなりに観光客がいた。ここからR336の黄金道路を走るのだが、ほとんどがトンネルで、しかもトンネル内は水漏れしていて、いつも路面が濡れている。しかも掃除とかされていないので、泥水が黒く汚いので、あまり走りたくないルートだ。でもとても涼しい。広尾から大樹町に向かい道の駅で堀江家の家系ラーメンを食べた1000円。それにしても暑い。中札内の道の駅で、暑さに耐えかねアイスを食べた。帯広のオカモトに着いたのは17時をすぎていた。オカモトは相変わらず混んでいた。しかも帯広が一番暑い感じだ。頭がふらつく。給油して上士幌に向かう。国道ではなく裏道の道道を走る。上士幌に18時ころ到着、休憩し冷たいものを飲もうと思ったが、自販機は全て売り切れ。すでに名寄まで走る気力がなくなった。糠平湖、三国峠、上川町から旭川経由で帰宅することにした。旭川には21時頃到着、すき家を探し夕食を食べる。後はひたすら走るだけ、いつもよりケツが痛い。午前1時に帰宅、メーターは131,233.3km
襟裳岬、上士幌の道の駅、R273三国峠
▼2025年7月29日
8:23出発(メーターは131269km)ツーリングに出発、今日の目的は、問寒別(といかんべつ)からDD538、DD785を走り浜頓別へ向かう道道を走りに行く。R274、幌加内の道の駅でで昼食、混雑していた。美深で給油、目的機の問寒別(といかんべつ)からDD538、DD785を走り浜頓別へ向かう 浜頓別からd586をR238につきあたるまで走り、その後枝幸まで走り給油。紋別を目指す。天気があまり良くなく、道の駅 マリーンアイランド岡島でかっぱの下を履く。 紋別で給油して、食事。R273を上川を目指すR273は小雨で寒い、当麻の道の駅で休憩していると 大学生の10台ぐらいのツーリンググループがやってきた、みんな古いバイクに乗っていた。いつも走るルートなのでとりたてて問題なく、旭川で給油して帰宅。
1時12分、132,019.8km(750km) 朝早く出たので帰宅も早かった。
帰宅後の7月31日から体調が良くない高熱と喉の痛み、それから闘病。喉の痛みがとれないので
8月4日病院へ行ったらコロナだった。ともかく喉の痛みがひどく8月1・2・3日は少量の水しか飲めず食事が取れない状態だった。今日で10日目だが今だに体調が戻らない。
▼2025年8月13日
コロナ後久しぶりのツーリング。まだ体調がよくない。今日の目的は裏摩周湖展望台に行くこと。
9時30分出発、 R274を走り、14時00に士幌の道の駅に到着。暑い。ここで昼食、いつもの虹色食堂で食べた。ここのハンバーグだんだん不味くなっててきた、ソースが濃すぎ、ご飯がパサパサ。もういかないかも、次回から遠回りでも、帯広のバーガーキングか、上士幌のハンバーガーにしようと思う。 清水から士幌へのルートはいつもと違うルートを走らされた。上士幌で給油、ひたすら走り、摩周道の駅に17時30分に到着、大をして、給油して時間を見たら、今日の日の入りは18時30分ころとなっていたぎりぎり間に合いそうなので裏摩周湖展望台に向かう。18時20分頃到着、観光客は一人だけ。 不気味だ。ここは木のあいまからしか摩周湖が見えない、全体が見えるのは表側だけだ。 20分ぐらい居てすぐ出発。DD1115を 小清水へ、さらに美幌と走り、美幌のすき家で食事(20:12)、うなぎを食べた。ここで給油、これで旭川まで無給油で走れるはず。遠軽からR333を走るか、北見からR39を走るか検討した、時間的にたいして変わらないので道の駅のある、遠軽に向かった。遠軽の道の駅で寒さ対策をした。ここには更衣室なる部屋があり、ここで着替えをした。足が汗ばんでいたので、サポーター付き靴下が履けない。履き替え用は柔らかい物にすべきだった。 肩に湿布を貼り、スボンの下にタイツをはいて、最後にモンベルのカッパを履いた。上はダウンの上に薄手のジャンパーをきたけど、寒かった。下着を長袖に変える必要があったが持ってこなかった。 気温は15度前後と思われる。もう寒い。次回から持ち物を変更しよう。遠軽から上川に抜ける R333は車が一台も走っていない、みんな並走する無料の高速を走っている。途中休憩するが、最近熊の出没が多く、不気味であまり長く休憩できない。次は上川のセブンで休憩。次は当麻の道の駅で休憩、道の駅の向かえのローソンでおにぎりを買い夜食(0:34)、かなり眠い。後は旭川、滝川、R275で札幌とひた走るだけ。3時52分帰宅、メーターは132,866km

薄手のジャンパー
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▼2025年8月18日
お盆の連休も終わったのでツーリングに出かける。今日はD120を初めから終わりまで走るのが目的。9時30分出発、R275を走り、途中からd48を士別方面に走る。途中の剣淵辺りでで激しい雨、あわててカッパの下を履いた直後からさらに激しい降り始める、雨は20分ぐらいで抜けたが、コロンビアのジャケットは浸水、 ポケットの中のものが濡れてしまった。下はスボンの上部辺りから浸水下着まで濡れる。局地的な雨で士別は晴れていた。士別でお昼(13:00)暑い。名寄で給油し美深に向かう。美深からD49、そして今日の目的D120を終点の中頓別まで走る。あまり利用されていないが結構立派な道路だ。その後、中頓別から浜頓別に向い道の駅で大をする(16:30)。パンを買って出発、駐車場のとなりに、なにわナンバーのニンジャがいて知り始めるのをみていたら、かなりチェーンが伸びて弛んでいる感じだった。 浜頓別から給油のため稚内を目指し、給油後、道の駅で休憩。相変わらず車が多い。浜頓別で買ったパンを食べ 薄手のジャンパーを中に着て、日が落ちるのを待って19時ころ出発、ジャンパーだけでは寒かった 中川で休憩、音威子府の道の駅で休憩。寒いので、音威子府のトイレで上下、風を通さない下着をきる。 肩に湿布する。ダウンをきてその上に薄手のジャンパー、そしてコロンビアのジャケット。下はワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)を履いた。 やや着膨れ。名寄で給油。そしてすき家で食事。またうなぎを食べた。後はひたすらR40、R12を札幌に向けて走るだけ。最近、帰路に滝川からR275を走っているが、R12の方が休憩できる場所が多い。 旭川を出ると、深川、滝川、奈井江、三笠と道の駅が続く。R275はつるぬま、月形の2箇所だけ。3時40分帰宅 メーターは133,676.5km
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▼2025年8月24日
今日も30度を超えそうな暑さだ。しかも久しぶりの晴れなので、日曜日だがツーリングに出かける。10時30分出発。R230を中山峠、喜茂別、京極、倶知安と走り、羊蹄山もよく見える。倶知安からR5を長万部を目指して走る。
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長万部で給油。日曜なのでバイクが多い。スタンドの目の前にカニ丼の店があるがそれほど食べたくはない。八雲から今日の目的R277を走る。雲石峠を超えて、日本海に突き当たり、乙部から江差と進む。多分R277は八雲から始まり、江差で終点だと思う。江差からR227を函館に向かう。途中の道の駅あっさぶで今日最初の食事。ラーメンを食べる。函館で給油して、後は帰るだけ。道の駅なないろ・ななえで休憩。17時頃までにここにたどり着けば、THE DANSHAKU LOUNGEでハンバークなどの食事ができる。食べたばかりなので先に進む。長万部から伊達。ここで給油、びっくりトンキーで食事、コロコロステーキを食べたかったが、ハンバーグしかなかった。多分あまり売れないから扱わなくなったのだろう。それにしてもここのハンバーグはまずい。すき家にすればよかった。道の駅で休憩し、カッパの下を履き、ジャケットの中に薄手のジャンパーを着た。相変わらず車中泊の車でいっぱい。ここからはR453を支笏湖、支笏湖温泉の手前から支笏湖通り(D16)を千歳へ向かう。千歳からR36で帰宅。途中、恵庭の道の駅でお腹の具合が悪くトイレ。昼のラーメンのせいか? 今はあちこちに道の駅があるので、トイレに困らないが、昔はどうしていんだろうと、トイレの中で考えてしまう。コンビニもなかったのでドライブインとかを使ってたのだろうか? 思い出せない。
0時02分帰宅、メーターは134,301km
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▼2025年8月31日
天気予報ではくもりだったが、ずっと雨だったので日曜だがツーリングに出かける。やや寝不足だったが、10時30分出発、R274を帯広を目指す、走り始めはあまり腹が空いていなかったので、上士幌を目指したが、途中で腹が減ってきたので、帯広のバーガーキングに行き昼食を食べることにした。このルートだと20km以上遠回りになる。全体に小雨模様だったので、カッパの下を夕張で履く。帯広で昼食を食べた後R241を走り音更のオカモトで給油、これがやばかった。
今日の目的は足寄の手前から、D468を走りること。何もない道道と思っていたが、ここはずっと牧場地帯でミルクロードという名前がつけられていた。距離は短く、最後はR242に突き当たる(足寄から陸別に向かうルート)。陸別、置戸、留辺蘂と走り、留辺蘂から、D103を佐呂間町を目指して走る、途中でガソリンを入れようと思ったが空いていなかった。この先スタンドが空いているのは紋別で、距離を測ったら、音更〜紋別は240km、きわどい距離だ。燃費が35km/Lだった場合、245kmしか走れない。ので、佐呂間町からは最短ルートで紋別に向かう。60〜70km/hで燃料を節約して走った。紋別のオカモトに着いた時のトリップメーターの距離は240kmだった。ガソリンは6.4L入った、燃費は37.44km/L、満タンで266kmぐらい走れることになる。 今日は平均70km/hで走ってたので、燃費がいい。19時20分、紋別道の駅で休憩、いつもたくさんいる車中泊は今日は10台ぐらい、さすがに少ない。ここも今話題の蛾がすごい。紋別から滝上、西興部、下川、名寄と走り給油し、またすき家で食事。あとはひたすら家まで走るだけ。最短ルートを設定して士別、剣淵と走りR274で札幌を目指す。途中、雨竜で休憩。
2時25分帰宅、メーターは135,097.5km。夜間は寒くなると思っていたので、今日はユニクロの暖パンツを履いて、上だけ長袖の下着を着た。途中紋別の道の駅で、保温膝サポーターを付けた。そこそこ暖かかったが、チクチクて気持ちが悪い。
長袖の下着、モンベルのシャツ、ベスト、薄手のジャンパー、コロンビアのジャケット。暖パンツ、サポーター、モンベルのカッパの下。
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▼2025年9月5日
くもり、9時10分出発、今日の目的はR240を釧路から北見まで走るツーリング。
R274を夕張、日高、日勝峠と進む。金曜日なのにツーリングバイクが多い。帯広(13:51)は暑いぐらいだ、バーガーキングで昼食。給油してR38で釧路に向かう。途中の恋問いの道の駅で休憩、大をする。給油のため釧路まで行く(宇佐美)その後ちょっと戻ってR240を津別まで走りD27で北見に向かう。後は帰るだけだ。北見(18:57)で給油して、すき家で食事(19:57)。R39を旭川に向かう、すでにかなり寒い。留辺蘂の道の駅で休憩、ユニクロヒートテック・イージーパンツの上にワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)
を履く、上はダウンを着て薄いジャンパーを更に重ね着。走り始めて石北峠を超えたあたりから今年初めて足が冷たい。当麻の道の駅で、寒さに耐えられず、ヒートテックのタイツを履く、靴下もヒートテックの製品に履き替える。もう冬用の衣料に衣替えか。旭川には23時15分到着。旭川を出ると濃霧、ずっと札幌まで濃霧が続き、ところにより視界ゼロ、黄色のフォクランプ4灯がついに威力を発揮。トレラーやバイクぶち抜き快走。残るむ問題はヘルメットのシールドにつく細かい水滴。しょっちゅう拭かないと前が見えない、細かすぎて撥水もしない。 2時15分に帰宅、メーターは135,849km、以外に早く帰宅できた。
いよいよバイクのタイヤが終わりか。2024年版 ワークマンイージスリフレクトジャケット にしないと腹の辺りが寒い。
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▼2025年9月8日
天気が良かったのでツーリングに出かける。今日は2024年9月28日とほぼ同じルートを逆回りで走る。目的は標津から釧路に抜けるR272を再び走るツーリング。
前回寒かったので今日は、ジャケットにワークマンイージス360゜リフレクト透湿防水防寒 STRONGジャケットを着て出かけた。
10時30分出発、R275を滝川からR12に入り、初めて昼間の深川の道の駅による。ここでおにぎりを食べる、ひとつ580円したが美味しかった。どうやればこんな風に炊けるのだろう。2階では釜飯が食べれるようだ。道の駅は大盛況。R12は車もバイクも多い。旭川からR39、上川からR333を遠軽へと走る。16時10分、遠軽道の駅に到着、食事をして着替えた、ユニクロヒートテック・イージーパンツの中にブリーズテックスの下着を履いた。遠軽から斜里に向かう。途中の女満別の道の駅で大。ナビは斜里まで複雑なルートを選び、最後は一直線の町道を延々と走る。天に続く道の終わりの部分だと思う。斜里に到着し給油、旭川から237.6km、燃費は37.8km/L。満タンで268kmぐらい走れる。道の駅に向かい着替え中にダウンジャケットを着る。斜里から標津に向かうR244の根北峠あたりが寒い。標津からR272を中標津、釧路と走り、釧路で給油。恋問いで休憩、更に着替え・靴下を厚手のウールの製品に替える。R38を帯広に向かう。帯広で給油し食事、今夜もすき家。食べてる時に奥歯の被せ物が取れた。帯広からr274を走り日高で休憩、そしてひたすら札幌を目指して走る、たらたら走っていると寝てしまいそうなので、コーナーをガンガン攻める。
5時18分に帰宅、メーターは136,716km。

ワークマンイージス360゜リフレクト透湿防水防寒 STRONGジャケット
今日からブリーズテックス の下着とワークマン旧イージスを着て出かける。昼間はちょっと暑いけど、夜はこれでもやや寒い。それでも寒くなったら薄手のジャンパーを着て、最後はダウンジャケットをを着た。下はユニクロヒートテック・イージーパンツ、遠軽で風を通さないブリーズテックスの下着を履き、オーバーパンツを履く。
ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ
奥歯の被せ物が取れたので翌日歯医者に行った。予約だけして後日と思い、受付でしばらく来てなかったけど、奥歯の被せ物が取れたのでと告げたら、予約してますかと言われた。うむむ、今、しばらく来てなかったけど、と言ったではないか。気を取り直し、では予約だけでと言うと、来週いっぱいなんですと言われた。来週が一杯なら再来週入れればいいのでは、と思ったのだが、どうやらウチはいっぱいだから他の歯医者に行けば、と言いたいようであった。結局、医者に聞いて、来週予約を入れたのだが、最初から医師に相談すればよいのではと思った。この不毛な会話がつらい。
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▼2025年9月12日
天気予報では久しぶりの天気となっていたので、ツーリングに出かける。2024年9月2日と同じルート、ひたすら走るだけツーリング。ちょっと遅い10時に出発、 R274を走り、上士幌を目指す。14時10分頃到着。やっぱり帯広まで4時間かかる。ここで昼食・給油。次は弟子屈を目指し走る。17時00分、摩周道の駅到着、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツを履く。 中標津(18:26)を目指す。ここで給油、もうかなり暗い、急いで羅臼を目指す。羅臼(19:35)に到着。真っ暗な知床横断道路を走るってもしようがないが、ここまで来たら走るしかない。走り始め間もなく、道路にたたずむ2頭の鹿にぶつかる寸前でかわした。鹿が動いたら多分玉砕していたろう。こんな時間でも頂上には車が停まっていた。ウトロに20時25分到着、ここの道の駅は車中泊の観光客も多い。知床はやっぱり人気の観光地なのだな。夕食は斜里でおにぎりを食べることにした。セブンでおにぎり3個を買い、道の駅に行ったらまたフィリピン人と思われる出稼ぎ労働者グループが、ベンチで騒いでいた。たぶん仕事が終わったら毎日ここで集まって雑談しているのだろう。今日は天に昇る道の出発点から走った。夜だからどこも同じだが、まあ走ったということで。この後紋別へ行く予定だったが、もうかなりいい時間で、紋別から帰宅すると朝8時になりそうなので網走・北見経由で帰ることにした。とりあえず網走の道の駅に行き、着替えをすることにした。下着を履き、ダウンを着る。すこし休憩し北見へ向かう。ここで給油。すぐに留辺蘂の道の駅に移動。ここで休憩。ここから、距離はあまりないが遠く感じるR39を旭川をめざして走る。もう腹ペコ。ふいにラーメンの山岡に行ってみようと思い、当麻の道の駅で給油して、ラーメンの山岡に直行。旭川ではもう宇佐美ぐらいしか開いていない。3時58分宇佐美で給油。滝川からR275で帰宅、メーターは137,666km
エンジンが熱くなるとニュートラルが出ない、ギアが入らないなど変わらず。クラッチの繋がるのが早かったくもうケーブル側では調節不能。もう冬支度かな。
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▼2025年9月19日
晴れを見計らってのツーリング。今年も2023年の様な、北海道外周一周ツーリングをしたいと思ったのだが、最近体力が落ちてきたので、1日千キロを超えるツーリングは無理だ。四分割とか五分割で回ろうかと思っている。それでも根室に行くと千キロ近く走ることになる6月23日に行ったから今年はもういいかな。
9時30分出発、R275を旭川を目指して走る。深川の道の駅でお昼(12:00)、前回地同じくおにぎり2個食べた。食べてすぐ出発。2時間30分でまだ深川だ。ペースが遅い。R12で旭川で給油、すぐ出発。R39を北見に向かって走る。途中2回休憩し、留辺蘂の道の駅に到着。昼間来るのは久しぶりだ。北見(15:30ころ)、素通りで網走に向かう。単純にR39を走るのではなくナビは別のルートを設定。信号などなく早いのかもしれないが、R39を走っても変わらない気がする。網走道の駅(17:00)に到着、おみあげ売り場は18:30まで営業していた。網走で食事をするか考えたが、紋別までいってすき家に行くことにした。 もうかなり寒い。下はブリーズテックスにユニクロ ヒートテックだった。途中のサロマ湖道の駅で、着替える。ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)を履いて、ダウンを着る。早めに電熱グローブを使用。靴の中にカイロを入れる。19時30分に紋別着。気温はは14度、寒い。紋別で夕食(18:00)。ここからは興部かR239で名寄に向いここで給油する予定。予定では、苫前、留萌コースで帰る予定だったが、寒いのでいつものコースで帰ることにした。名寄から士別、道道を走り、秩父別町、北竜町と走り雨竜の道の駅で休憩、ここはトイレの側でコーヒーが飲める、カップを捨てるゴミ箱もある。後は帰路もR275を走る。
2時40分に帰宅、メーターは138,432km(739km) 。もう膝のあたりが冷えるて寒い、サポーター持ってくればよかった残念。 今回から電熱グローブや、カイロは早めに使うことにした。 フォグランプをやや下向きに設定したらイマイチだった。やっぱりハイビームよりやや下向きぐらいがいい感じた。また調整したいと思う。ジャンパーも
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▼2025年9月26日
10時5分出発。今日は日高地方の道道を走りに行った。R38の恵庭の手前から裏道に入った。千歳の道の駅に向かう。そこから厚真、平取、新日高の二十間道路の桜並木を通って新日高町、浦河と走り、ここで給油、コンビニでサンドイッチを食べて、昼ごはん。後は帰るだけ。
帰路は野塚峠、大樹町、大樹町の家系ラーメン本家 堀江家でラーメン食べようと思ったら、平日は14時30分までしか開いていなかったので食べられなかった、帯広まで行きビクトリアでハンバーグを食べた。そしてR274で札幌に向かう。まだ時間が早かったので、かっ飛ぶ車や、直線だけ速くて、コーナーが続くとスピードダウンする車。後ろからきた車は抜きたいのに、直線でスピードを上げるので、なかなか抜けなくてイライラしているようだ。自分の真後ろに車が張り付いてライトの光が眩しい。あっという間に9月も終わ。今年はあまり走れなさそうだ。残念。
22時27分帰宅、メーターは139002km。
走った道道
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▼2025年9月30
9月も最後、天気がいいのでツーリングに出かける。今日は厚岸までいって牡蠣を食べるのが目的。なので久しぶりに早く出発(8:35)。いつものR274を帯広をめざして走る。日焉i10:40)道の駅で休憩、帯広に12時ころ到着しガソリンを入れてた。今日の初回の燃費は39.47L/Km(ガソリン添加剤を入れた燃費)。 出発しようとしたらセルが回らない。
歩道でバッテリーとリレーを確認、ヒューズを確認し、どこも問題ない。スイッチを入れたら、セルが回った。原因不明。一度始動に失敗するとバッテリーの電圧が5.5Vまで下がる。もうバッテリー交換だな。目の前のセブンでサンドイッチとコーヒーで昼食。食べたらすぐ出発。R38をひたすら走る。恋問い道の駅で休憩。釧路に到着後、給油してすぐ出発。 16時20分、目的の厚岸のコンキリエに到着。ここまで8時間かかった。早速食事。なんと、せっかくここまで来たのに生牡蠣が無い。くそー。ということで海の幸パスタを食べた。あーー残念。ここまでの8時間を返してくれ。時間を確認したら19時までに弟子屈に着けそうだ。ここで給油できればガソリンを気にしないで余裕で走れる。オーバーズボンを履いて、ジャケットの中に薄手のジャンパーを着て出発。
弟子屈で給油後、足寄を目指して走る。足寄の道の駅で靴の中にカイロを入れ、冷たくなった膝にカイロを貼って出発。今日の帰路はR274ではなく、R38・富良野、桂沢湖、岩見沢と走りR12で帰宅する予定。とりあえず音更で給油。音更からはどこを走ってるか分からない道を走り、新得町からR38に出た。富良野からはD135、R452、D116、D917と走りR12に出た。途中の三段滝で休憩。この辺り鹿が多い。夜中の駐車場は誰もいないし不気味だ。3時30分帰宅、メーターは139,823km(出発時139,010km) 。
バッテリーを交換し、オイル交換し、低速でアクセルを開けるとチェーンがどこかに当たり、カチャカチャ言うのを直したい。そろそろフロントフォークのオイルも交換したい。
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▼2025年10月5日
日曜日だったが、天気が良かったのでツーリングに出かける。道北に向か道道を走るツーリング。9時20分に出発。当別の樺戸町までR275を走り、オカモトの先からD28に左折。D28はR451にぶつかるまで道なり。この辺りは人気のツーリングコースなのかバイクがやたら多い。日曜のせいかもしれない。北竜の道の駅でおにぎ2個で昼食。さらに一個を予備で持ち歩くことにした。
さらに北上したR239も人気のコースらしい。ワインディングロードが続き、信号もなく走って楽しいコースなのかもしれない。大勢がかっ飛んでいく。
留萌から美深、音威子府(15:38)と走り、音威子府のスタンドで給油。日曜日は、美深も幌延もホクレン・セルフは全部休み。幌延からD84を走り浜頓別に向かう。R275を名寄に向かう。ここで夕食(20:49)・給油。後は帰宅するだけ。名寄から、いつもの道道をひたすら走り、再び北竜の道の駅で休憩。1時47分帰宅、メーターは140,576km
もうかなり寒く、もう冬と同じスタイル。
ブリーズテックスの下着の上下、モンベル WIC.O.D.シャツ、モンベルプルーオーバーMS、ユニクロのダウンジャケット、ワークマンイージス
下は、新しく買った、ワークマンXShelter 断熱α ライトウォームストレッチパンツ、ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)、モーターヘッドDRUG XTネックウォーマー。



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▼2025年10月14日
そこそこ天気が良かったのでツーリングに出かける。10時10分出発、R275で士別を目指す。途中、雨竜の道の駅でおにぎりを2個買って保管、これは失敗。 食べる頃には冷たくなっていて、美味しくなかった、コンビニで温めてもらったほうがうまい。 前半はR275だけを走るはずが、途中でショートカットしてしまったR233-D281といつも走るルートを走ってしまう。結局R275にぶつかるのだが、ナビは沼田をバイパスしたいらしい。士別に14:00ころ到着、道の駅の武士で食事。その後、名寄で給油、R239で興部を向かう、最近このルートは夜間ばかり走っているが、昼も夜も景色はあまり変わらない。かなり寒いので、興部の道の駅で、ワークマンAEGISフュージョンダウンパンツに履き替え、グローブを電熱の製品に変更。背中にカイロいれた。興部からオホーツク沿いのR238を紋別、湧別と走りサロマ湖あたりからD685、R333で北見に向かう。北見で給油(18:49)、給油後、マクドナルドで食事。北見の夕方のマックは高校生ばかりだ。ほかに行くところがないのだろうな。 北見からはD50、D143と陸別へ。陸別からR242で足寄と走り道の駅で、カイロを腹に張る。足寄から上士幌、帯広と走る。毎度思うのだが 、帯広で夜間、休憩する場所がない。音更の道の駅に行くのがベストかもしれないので、次回から音更のオカモトで給油し、音更の道の駅で休憩することにしよう。今日は帯広で給油(23:03)。帯広からR38の清水で左折し、D55がR274に合流した最初のパーキングでダウンを着る。ワークマンイージスリフレクト透湿防水防寒ジャケット→ヴァストランド フリースジャケット→ユニクロのダウンジャケット→綿のシャツ→ブリーズテックの下着と着膨れ。この時、まだ晴れていたので、ヘルメットの撥水処理をしておくべきだった。日勝峠に入りまもなく雨が降り始める。なんかみぞれみたいな大粒の雨、峠を越え日高の道の駅で雨が小ぶりだったのでシールドの撥水処理をする。走り始めるとまた激しい雨。夕張あたりまで続く。夕張道の駅で、冷たくなったおにぎりを食べる。 今日は下着の下にヒートテックとブリーズテックを重ね着、上はブリーズテックのみ、上も2枚重ねにすれば良かったと思う。 電熱グローブは早めに使い始めたので、電池3セットとも使用。3時51分に帰宅、メーターは142,131km
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▼2025年10月17日
天気が良かったのでツーリングに、9時出発。今年は後2回程度走りたいと思っている。R275からR12、深川のみちの駅で昼食、愛別から岩尾内ダムを目指し、D60を走り幌別に抜ける。オホーツク海に出て、R238を走り紋別へ。ここで給油、食事。紋別からはR273で上川を目指して走る、夜10時頃、上川からR39で当麻の道の駅に向かう途中の愛別町愛山で鹿と激突。
衝突したのも、その後のことも一切記憶がない。誰かが起こしてくれて、救急車を呼んで、バイクを脇道に移動してくれた。さらに飛び散った物も集めてくれたらしい。記憶があるのは脇道でボーゼンと立っていた事と、救急車がいて、周りにヤマトのトラックとドライバーがいて、車が3台ぐらい止まっていた事。救急車に乗ったことも、搬送されてる時の記憶も無い。次に記憶があるのはベットの上で服を脱がされ、CT検査、その後、右目の上を縫われている記憶がある。それから1週間入院。怪我は肋骨3本と右目の辺りの骨折、頬の辺りの骨にヒビがはいっているとのことだった。当初右目は腫れていて開かなかった。搬送されたのは旭川赤十字病院だった。17日、18日、19日、20日と集中治療室にいたが、20日の目の検査とともに一般病棟に移動した。入院中、旭川警察東署から何度も電話がある。電話ができるようになり、電話した結果。鹿と衝突した痕跡がないので、自損事故扱いとなると言っていた。現場検証した時バイクを見てドラレコが付いてるのが分からなかったらしい。気づいていればドラレコの録画が見れるか聞いてくるはずだ。
退院できたのは23日。退院後は旭川赤十字病院からの紹介状を持って、10月27日に札幌の斗南病院に外来で通院。外科、形成外科、呼吸器内科の診察を受ける。外科、形成外科とも問題ないとのことで後は骨折が完治するまで自宅療養となった。骨折が治るまで3ヶ月ぐらいかかるそうだ。
バイクは従兄弟が、旭川レッカーに依頼してくれ、10月18日に現場からピックアップ(38500円)。さらに25日に旭川から札幌まで、旭川レッカーが搬送してくれた(77,000円) 。
バイクを確認したところ、メーターのカバーが吹っ飛んでいた、ヘッドライトにほんの少し傷、ライトケースが割れていたのでコンプリートで交換だ、さらにライトステーが曲がっていた、フォグランプステーは折れていた。ブレーキレバー、ブレーキマスターシリンダーが激しく削れていた。 フェンダーがねじれていた。フロントフォークもねじれていたが、曲がりなどはない感じた。フロントホイールはまだ未確認、右側ステップの底が削れていた。ハンドルは多分曲がっていると思う、スロットルガイドチューブが割れていた。
バイクがアパートに戻ってきたので、ドラレコからUSBメモリーを取り出し、録画データーを確認した。ドラレコの解説では衝撃を感知して前後15秒をファイルとして残すとなっている。録画を再生するとフロントカメラは衝撃音とともにバイクが転倒するとこが録画されていた。スロー再することで鹿を確認でき、鹿の腹辺りに衝突した感じだ。リアのカメラは飛ばされて路上に横たわる自分が映っていた。入院中も退院後も事故現場がはっきり分からなかったが、ドラレコの映像から場所を特定できた。こんなところで鹿と衝突するのかと言った感じた。
メーターは142,566.4km、紋別から109.4kmをさしていた。今年はこれで終わり。
北海道ツーリングを始めて122回目にして無事に帰宅できなかった。

自宅に戻ってから気になったこと。
Kaedear(カエディア) スマホホルダーに取り付けて走行していたiPhoneは無傷だった。
素晴らしい。
旭川赤十字病院ではマイナ保険で治療を受けていた。マイナンバーカードはスボンの尻ポケットの財布の中に入れてあった。多分、救急か病院が出したのだと思う。ただ、どうやった認証したのだろう。
旭川赤十字病院から従兄弟に連絡あったそうだ。電話番号を看護師に告げた記憶がない。もしかしてFace IDで携帯にログインして、電話帳から連絡先を探して電話しただろうか。
だとしたら、Face IDやTouch IDでログインできる携帯の中に金融機関のアプリをインストールして持ち歩くのは危険な気がする。そんな風に思っていたら、最近、銀行アプリはFace IDだけでは認証できなく、認証コードを入力したり、IDを入力する用に変更されてきた。
ただ、Appleの説明では、「Face IDは、目が開いていて、意識してデバイスを見ているかを認識します。つまり、あなたの知らないうちに(寝ている間などに)、誰かがデバイスのロックを無断で解除することは困難です。」とされている。
・破損して廃棄した製品
2024年版ワークマンイージスリフレクト透湿防水防寒ジャケット、5800円
(2024年10月18日)
ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)ブラック、2900円
(2022年10月16日)
ワークマン、XShelter断熱β ライトウォームストレッチパンツ、2900円
(2025年9月24日)
電熱グローブ【40-55℃発熱 5000mahバッテリー付】ヒーター手袋
PYKES PEAK(パイクスピーク) ボストンバッグ30L¥3,380
(2025年6月21日)
アライ(Arai) SZ-G アルミナシルバー M 57-58cm¥32,237
(202年04月08日)
アライ(Arai) 1565シールド クリアー (旧品番:1565) 031565 ¥4,724
(2025年2月22日)
【RunWind】 曇り止めシート ヘルメット ピンロックシート¥1,890
(2024年7月14日)
[破損したリスト]
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・2022/8月から走ったルート
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購入したツーリンググッズ、ウェア

ヘッドライトは
ライジングアルファPRO
明るさ:2500ルーメン
消費電力:24W 対応
カラー:6000K(ホワイト)

フォグランプを付属のスイッチで、白と黄色を切り替えられるタイプ。
X-STYLE バイク フォグランプ
20W 2色、防水 12V 24V

DELTA、Fog用クランプステー38-34

アルミニウム合金 ブレーキレバー拡大プレート、Youluu-jp(アマゾン)

バイク USB電源、最大電流3.4A スマートIC認識サポート(アマゾン)

デイトナ(Daytona) バイク用 アクセサリー電源ユニット 4系統 電源一括管理

LEDウィンカー(アマゾン)

アライ(Arai) SZ-G
2024年8月30日メルテック(meltec) ガソリン携行缶 アルミボトルタイプ 1L Meltec消防法適合品 アルミニウム 厚み0.8mm 収納ケース付
アマゾンで ¥2,082
去年買ったガソリン携行缶、なかなか使う機会がなく置物状態。今年は持っていこうと思い、ケースを新たに購入した。
レイソンタック タクティカル ボトルホルダー MOLLE対応 PVC 防水 コーティング 軽量 ミリタリー アウトドア 水筒 ペットボトル 傘 懐中電灯 筒状 収納ポーチ LTB-s239 (グレー(Gray), 1リットルまで) アマゾンで¥1,280
2025年5月5日、ツーリング中弟子屈で折れたサイドスタンド(拡大)


折れた根元の断面を見るとかなり前から半分ぐらい亀裂が入っていた感じで、最後の半分が折れた。(拡大)

折れたクラッチレバー(拡大)

モンベルアルパインソックス、ウール63%+ナイロン28%+ポリエステル8%+ポリウレタン1% 優れた保温性と吸放湿性を備えたウールを使用したソックス

ミズノ BREATH THERMO Z2JYA50793
ゴアテックス手袋
7832円

・電熱グローブ【40-55℃発熱 5000mahバッテリー付き タッチパネル対応】
アマゾンで6,980円

ワークマンAEGISフュージョンダウンパンツ
ダウン40%と吸湿発熱綿60%浸湿・拡大

ワークマンAEGIS防水防寒サーマルパンツ(AG1004)ブラック、2900円
股の部分に浸水防止が施されている
※10/17の事故で破れたので廃棄

ユニクロ ヒートテック
イージーパンツ¥4990

2025年9月24日
ワークマン、XShelter 断熱α
ライトウォームストレッチパンツ、4900円(L)
「断熱α」は従来の「XShelter」と同じ仕組みで、断熱シートに発熱綿を組み合わせることで、プラス30度の「熱の壁」を作り出して、外気をシャットアウトします。」」

モーターヘッドDRUG XT
風を通さずに湿気は逃す三層素材を採用

風を通さない下着
ブリーズテックス 防風透湿長袖
ヒートテックの上に重ね着している

モンベル WIC.O.D.シャツ
適度な保温性を備えた中厚手のウイックロンを使用。吸水拡散性と通気性を備え、ドライで快適な着心地
モンベルファクトリー店、 プルーオーバーMS ¥5830

薄手のジャンパー
かなり昔に買ったナイキのジャンパ。
ロゴが
すり減って消えそう。

ワークマン耐水撥水ストレッチウィンドブレーカーFind-Out、1500円
寒くなったら着る
ユニクロのダウンジャケット

ヴァストランド フリースジャケット リバーシブル・M
防風仕様、防水・撥水加工(拡大)

2024年版、 ワークマンイージスリフレクト透湿防水防寒ジャケット、5800円
※10/17の事故で破れたので廃棄

Columbia WE6848 HIKEBOUND
三井アウトレットパークで購入¥8,470

デイトナTCX バイク用 ライディング シューズ 7156G クリマトレック SURROUND ゴアテックス、
アマゾンで¥30,941
硬くて履き心地はよくないが、蒸れない
防水性も問題ない。

2024年8月30日購入
デイトナTCXバイク用 ライディング シューズ 防水、26.0cm 17177、アマゾンジャパン ¥15,980円

ヤマハ発動機(Yamaha) ヤマルーブ
ガソリン添加剤
PEAカーボンクリーナー 200ml
90793-38040
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