■ツーリングマップ
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▼2024年4月7日、今年初のツーリング。エンジンのオーバーホール後、最初のツーリングなので走り慣れている近場を走ることにした。今日は天気も良く、比較的暖かだった。12時過ぎに出発、R453号の札幌の起点から終点まで走り、帰路は苫小牧、千歳けを通って帰宅。約274km。日曜日だったので支笏湖湖畔はツーリングに来ていたバイクや観光客も多かった。
バイクはエンジンが暖まると例によってニュートラルに入りにくくなる。調整が必要。服装は、風を通さない下着の上下、綿のシャツ、薄いセーター、ダウン、ワークマンのジャケット、下は暖パンツにワークマンのオーバーパンツ。このスタイルだと寒くはない。
伊達あたりから濃霧、手足が冷たい。ブーツの中にカイロを入れればよかった。ヒザが冷たい、上半身は 特に寒くなかった。
※エンジンが暖まると例によってニュートラルに入りにくくなる。
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▼2024年4月8日、今日も札幌は天が良く暖かだ。帯広方面に向かうR274 →新夕張 →日勝峠 →清水 →帯広 →中札内 →大樹 →日高山脈を越えて浦河方面に向かうR236を走り、野塚峠 →浦河 →新日高 →千歳 →札幌と何度も走ったルート。
天気がよかったのは中札内まで、ここを過ぎると濃霧、そして雨、天馬街道は激しい雨、結局、札幌近郊まで雨だった。
行きは道の駅・樹海ロード日高で昼食、帯広では給油しただけ。夕食は浦河を過ぎたあたりのコンビニでおにぎりを二個食べた。
出発前の天気予報通り日高地方は雨だったが、オーバーホール後のバイクの状態チェックのため、あえて雨の中を走ることにした。足元は購入したRSタイチのバイク用防水ブーツを履いてでかけた。どしゃ降の雨でも防水性能はまずまずだと思う。右足は濡れていなかったが、左側はズボンを伝わって雨が侵入。オーバーホールしたバイクは劇的に良くなったような感じはなく、多少パワーが戻った程度だった。沢山のベアリングを交換したけど、体感できない。SR400やSRX400をオーバーホールした時はもっと良くなった気がした。
今日は風を通さない下着の上下(ブリーズテックス 防風透湿長袖丸首シャツとパンツ)、綿のシャツ、厚手のセーター、ワークマンのジャケット(ワークマンイージス360゜)、下はユニクロの暖パンツ、ワークマンのオーバーパンツ(FieldCore WM3634)。寒くなってから、ダウンジャケットを着る。雨が本格的に降る前にカッパのスボンだけ履いた。手袋も電熱グローブを使用。激しい雨でもなんとか耐えた。ワークマンのジャケットは裾から濡れてきたが、自宅までなんとかもった。
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▼2024/4/13(90534.3〜91011.6km) 日本海側を走り、函館まで行く予定だったが、途中であきらめ帰ることにした。 今日は岩内のいつも混んでいる気になっていた食堂で焼き魚定食を食べた。おいしかった。食べて一気にせたなまで行き、ガソリンを入れ、帰ることにした。せたなからR230を長万部に抜けて長万部あたりからは、いつものように濃霧、なぜだろう。伊達まで行きガソリンを入れ、少し戻ってR453を支笏湖側を通って帰宅。 支笏湖湖畔で、道路の中央に仁王立ちの鹿に危うく追突するところだった、急ブレーキ、そしてハンドルを切ってなんとかかわした。 危機一髪。もう鹿のシーズンなのだ。今日の支笏湖の周りは鹿が多い。前日にオイル交換したので、ニュートラルに入らない問題もだいぶ改善した感じ。ただエンジン周りがうるさい。バルブクリアランスの調節が必要な感じた。さすがに日が沈んでからは寒かった。帰宅したのは21時44分頃、メーターは910,116km
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▼2024/4/15
10時20分ころからツーリング。天気が良く 快調。今日も近場を走る。バイクはエンジンが熱くなると、クラッチのニュートラルが入らないままだ。結局パーツを交換するとかではなく、細かな調節が必要だったのかもしれない。芦別の道の駅で昼食、今日は近郊の湖を巡るツーリング。2023年8月26日のルートに近い。札幌から→R274→長沼R337→シューバロ湖は湖面にまだ氷が残っていた。冬は全面氷なのだろうか。R452を芦別に。芦別から、かなやま湖を目指し走る。ここは特になんて事のないダム湖だった。南富良野の道の駅で休憩。帯広まで走るか悩んだが、清水でガソリンを入れ帰ることにした。帰りはR274をひたすら走る。ケツが痛い。帰宅したのは19時40分頃。メーターは91,446.1km。今回から、iPhone SE3からiPhone15Plusに変更、ホルダーも変更した。ナビの画面が大きくなっので見やすいのだが、バッテリーの減りはあまり変わらない。午前中でバッテリーが終了。充電しながら使うことになる。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/04/26
今日は、7時20分に出発した。もっとゆっくりしたかったが、目が覚めてしまった。今回はサロマ湖に行く予定。特に何があるわけでもない。名寄方面に向かうR275を幌加内、朱鞠内湖から道道729を走り名寄に。ここで給油し、昼食を食べた。オホーツク海方面に向かうR239を走り、興部、紋別で給油。サロマ湖の竜宮台展望台に14時40分頃到着。約7時間かかった。後は帰るだけだ。あまりバイクの調子が良くない、吸気側のタペット調整をしなかったのでエンジン音がうるさい。エンジンが暖まるとまた、クラッチが切れない、ニュートラルに入らない。やっぱり開けて、チェックしないとだめかも。幌加内はまだ雪がかなり残っていた。帰りは湧別、遠軽を通ってR333を上川に抜ける。この道路に並走するようにE39が通っているので、R333を走る車はほとどいない。ひとり旅。今日は天気が良く、暖かいけど風が強く走りにい。最初の予定では10時過ぎに札幌を出発し、遠軽で夕食を食べる予定だったが、夕食は旭川になりそうだ。旭川にに到着し給油、何を食べようか迷ったが、道の駅旭川に行ってみた、18時30頃到着。道の駅の食堂で空いていたのはラーメン屋だけだったので、夕食はラーメン。後は札幌までひたすらR12を走る。帰宅したのは22時頃、メーターは92131.1km。680kmぐらいしか走っていないのにとても疲れた。多分朝が早かったせいだろう。R12以外の楽しそうな道路はないのかなー。ここを走るのも飽きた。R275も飽きた。
今日は風を通さない下着の上下(ブリーズテックス 防風透湿長袖丸首シャツとパンツ)、綿のシャツ、フリース、、ワークマンのジャケット(ワークマンイージス360゜)、下はユニクロの暖パンツ、ワークマンのオーバーパンツ(FieldCore WM3634)、冬用のグローブだったが、ジャケットはもう別のもので十分な感じた。
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▼2024/04/29
倶多楽湖を見に行く。国道36号を走り、千歳から支笏湖道路を走り、支笏湖から国道276を苫小牧に抜けた。の堀別から倶多楽湖に。登別温泉は観光客も多く今だに人気の温泉なんだなー。室蘭を抜けて伊達で給油、昼食もここで、道の駅の中のビックリドンキーに入って見た。結構な値段のわりにうまくなかった。ガストの方がうまい感じ。帰路は再び国道453を支笏湖を目指して走り帰宅。
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▼2024/05/02
10時53分に札幌出発。道道28号を走りに行った。当別ふくろう湖、青山貯水池と走り、国道451号に突き当たり、日本海側の浜益に抜け、留萌に向かい、道の駅でうどんを食べた。ここはろくなものがない。だったらすき家で牛丼食べた方がよかった。給油しに留萌のオカモトに行った。オカモト(14:10頃)で給油後、エンジンがかからない、バッテリー上がりか。なんてコッタ。スタンドでジャンプスタートできるか聞いたら、オカモトにはなく、近くの車の修理工場を教えてもらい、バイクを押して工場へ。ジャンプスタートをしてもらう、工場では発電機が壊れていると診断していた。とりあえず店を出て、行けるところまでいって、止まったら、レッカーを頼むことにした。しかし店を出てすぐ動かなくなった。目の前のDCM(ホームセンター)でバッテリーを買うことにする。互換バッテリーがあったが、値段が高い、でもしょうがなく買う。DCMの駐車場で交換、 電圧は12.4Vあったので走り始めるが、やはり充電されない。どんどん電圧が減って行く。なんとか留萌から走りばじめて浦臼の道の駅に到着。すでに9Vまで落ちている。ここでレッカーを呼ぼうと思い、最後にバッテリー周りのケーブルをゆすっていたら 12Vまで跳ね上がった。充電器は壊れていないみたいだ。気を取り直し走り始めるが ファミリーマート 月形皆楽公園店で再び電圧低下、ここで止まってチェック、ケーブルを揺らしても、電圧が上がらない。ダメ元でレクチャーファヤーのコレクター部分を押し込むと、電圧が復活。 原因は、コネクターの接触不良だった。前日クラッチケーブルを交換した時、このコネクターを外そうとして外れなかった、その時、きちんと元に戻ってなかったのが原因。 最低の1日が終わった。そのまま帰宅(18:00)。今日の出費はバッテリー16,280円。車屋の修理代金2,200円の損害。メーターは92,735.5km
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▼2024/05/03
バッテリーを交換た後のツーリング。今日も天気がいいので走りに行く。今日は道道99と道道126、742、239と走る予定。連休中で国道275が渋滞。北海道でもこんなに渋滞するんだ。予定どうり道道を走り、士別まで行った。士別の道の駅に行ったが食事できそうなところがなかったので、旭川までいって食事をすることにした。旭川の道の駅で、またラーメを食べたが前回の店とは別の店だったが、二郎系で、もやしたっぷり。まずくて全部食べれなかった。後は淡々と札幌を目指して走る。
メーターは93,175.4km
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▼2024/05/10
今年も5月に摩周湖ツーリングに行くことにした。今回はオンネトーを見て、摩周湖に向う予定。
札幌--帯広(R274、197km)---上士幌---足寄(247から664に入る)---オンネトー----摩周(369km)----摩周湖----藻琴山----北見(482km)--旭川--自宅(764km) 帯広で給油(197km)、摩周で給油(172km)、北見で給油(113km)、旭川で給油(158km)
日高の道の駅で、天ザルで昼食。ここまで来るのに時間がかりすぎ。足寄からR664を走ったのだが、オンネトーの手前4kmあたりから砂利道のダートだった。グーグルだとR994からオンネトーに向かうとなっていた理由がわかった。
なんとか日が沈む前に、摩周湖と藻琴山展望からの屈斜路湖を見れた。例によって摩周湖展望台では一人きり。摩周湖から道道52--R392--道道102を走り美幌に向かう。
道道102の藻琴山展望からの屈斜路湖もそこそこよかったが、数日前に雪に覆われたという、ひがしもとこ芝桜公園の一面紫色の芝桜を見れた。このあたりはとても寒かった。さらに進むとひがしもこと乳酪館、ここでチーズを作っているらしい、中が観れると書かれていた。 ここのトイレを利用、時間的に閉まっていた。そのさきのR334を走り美幌へ向かう。もう鹿のシーズン、あちこちにうようよいる。北見のマックで、ビッグマックを食べて、留辺蘂の道の駅でダウンを着て、最後の防寒対策。これで下着、綿のシャツ、フリース、ダウン、ワークマンのジャケット。下は、オーバーパンツの上にモンベルのカッパを履いた、靴用のカイロを入れたがやはり効ききめなし。電熱手袋を使用。電池は約4時間で終了。旭川までのR39はほとんどの車がE39(無料区間)を走るので空いている。 旭川からのR12は信号が多くだるい。 93182.2km(09:16)から93941.7km(2:44)759.5km 、バッテリーを満充電し、フロントフォークのオイル交換、焦げたカプラーをやっと交換後のツーリング。
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▼2024/05/14
今日ははずっと予定していた、霧多布岬に行って帰ってくるツーリング、全行程810.6km(9:39から03:51)。昼湖畔は帯広のバーガーキングで食べることにした。日勝峠でナビを、バーカーキングに設定すると、いつもと違うルートを走れた。今日はワッパーJrを食べたが、前回食べたものの方が美味かった。 道の駅で何度か休憩し、ひたすら走り、霧多布岬には18:00ころ到着、日が落ちる前についた。すごく寒い。観光し、また来た道を戻る。厚岸の道の駅でおにぎり二個で夕食。さらにフリースの上にジャンパーを着た。カイロをポケットとスボンのポケットに2個入れた。それでも走り始めると寒かった。もちろん電熱手袋を使用。午前4時前に帰宅、疲れた。多分寒くて体がこわばって疲れが倍増なのだとおもう。今朝、智子の連絡で佐藤勝さんが亡くなったそうだ。夜走っているると、綾子から何度も電話があったが、夜間走っている時は電話に出られないのがわからないのだろう。昨日オイル交換した、クラッチは普通に切れるのだが、走り続けているとニュートラルがでなくなる。ケーブルを変えても、オイルを交換しても変化がない。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/05/18
2013年の6月に渡島半島(おしまはんとう)を回るツーリングに行き、豊浦あたりからの激しくガスで、渡島半島の景色は何も見れなかった。北海道駒ヶ岳も恵山(今年)もなにも見えなかったので、今年再挑戦、ルートは前回とほぼ同じ、昨年はナビが勝手に最短ルートに変更したため、行きも帰りもR230を走った。今回も、伊達からの帰路、支笏湖を回るルートを選んだのに、再び、R230を走るルートに変更され、途中で気づきR453を走るルートに戻した。
今回は天気は良かったが、全行程を通して風が強く走りにくい。特に道の駅えさんから函館までのR287がひどく飛ばされそうだ。帰りはR5からR37を走り伊達で給油しR453で支笏湖湖畔を走る。支笏湖湖畔は相変わらず鹿が多く危険なので、ずっと軽の後ろを走り千歳に抜け、R36を走り帰宅。走行距離は621km、09:38に出発し23:43分に帰宅。食事は昼も夜も長万部のセブンイレブンで食べた。道南はこのルートよりも江差、松前と走るR228の方が景色も良く楽しい。
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バイク用フォグランプに、ステーを新たに購入し2個取り付けた。そのおかげて、ロービームでもハイビームでもかなり明るくなって、夜間走りやすくなった。
・Meliore 汎用 LED 小型 スポット ライト 2個 セット 12V 24V バイク 10W ON OFFスイッチ 付き CREE丸型ヘッドライト・フォグランプ・防水 イエロー、アマゾンで¥2,580
▼2024/05/26
天気が良かったからツーリングに出かける。田舎道を走り三笠の鉄道記念館に行って見た。時間が早かったので富良野、占冠経由で帰宅することにした。日が暮れると寒く、冬用の手袋が必要。日曜日だったので以外にバイクが多かった。三笠の道の駅のラーメン屋で昼食を食べる予定だったが、ラーメン屋がなかったので(なかったのではなく、奥の方ににあったので見つけられなかった)、岩見沢のとんでんに行って見た。帰郷して初めてとんでんに入った。食後歌志内に向かう途中で、再び三笠の道の駅の前を走ったら、ラーメン屋は建物の右端にあった。今までそっち側に行ったことがなかったのでわからなかった。フォークオイルを交換して間も無くオイル漏れが発生。またしても面倒なオイルシールを交換することにした。 (▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/06/07
今日はクッチャロ湖を目指しひたすら走るツーリング。クッチャロ湖は浜頓別にある湖。
札幌出発(09:54/R275)名寄方面に向かうR275には豊平川を超えて北区を走るのではなく、白石小学校側からのルートを選択。幌加内道の道の駅のいつものそば屋で食事(13:15)---美深(14:35、給油、自宅から225km)—R49–R120—歌登--R12---枝幸からR238—浜頓別に17時ころ到着(クッチャロ湖を見て、すぐ移動)
帰路はR275を走り音威子府---美深(19:07)---名寄のセブンでおにぎりを食べ給油し、札幌を目指しひたすら走り、00:10に帰宅。
クッチャロ湖は微妙、わざわざ見に行くところではないかもしれない。無料なのかキャンプをしている人が結構いたが夜はまだ寒いのでは。道の駅で、休憩していると何かの大合唱。初め蝉が鳴いているのかと思ったが、蝉の季節にはちょっと早い。どうやらカエルの大合唱のようだ。着ていたのはワークマンのジャケット(ワークマンイージス360゜)、フリース、綿のシャツ、風を通さない下着、下は暖パンツ、ワークマンのオーバーパンツ(FieldCore WM3634)(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/06/12
今日は、また然別湖に行ってみることにした。
ルートは
札幌ら帯広方面に向かうR274を走り、帯広(給油・229km)—鹿追---然別湖—-糠平湖—上川—旭川(396km/給油してから166km・給油) —-滝川からは、今回はR274で帰宅(584km/給油してから188km)
札幌を10時半ころ出発、帯広のバーガーキングで昼食を食べる予定。相変わらず風が強くバイクがふられるが、天気が良く暖かい。今日からワークマンのジャケットから春夏用のツーリング用ジャンパーに変更。長袖の下着、綿のシャツ、フリース、下はユニクロの暖パンツ。然別湖、層雲峡と寒いところを無事走り切る 今日はのんびり走り、22時に帰宅。相変わらずバイクは信号待ちなどでニュートラルに入らない。クラッチボスの段差が問題なのかもしれない。
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▼2024/06/14
今日は道東を走りに行った(約860km)。阿寒湖周辺はなんども走っている。ルートは、札幌—からいつものR274を走り、帯広ではなく手前の清水から上士幌を目指した。上士幌で給油(224km-14:58)--R241で弟子屈---R243・R272で中標津(給油・414km/190km、19:00食事-18:51)---標津からR244で斜里---網走経由で北見(給油・570km/156km-23:03)に向かった。R39で旭川、R12で帰宅
今日は涼しくて、前回と同じ服装では寒かった(長袖の下着、綿のシャツ、フリース、黒のジャンパー、ユニクロの暖パンツ)。また霧が出て夕張あたりでモンベルのカッパの下だけ履いた、さらに途中でモンベルのブルーのカッパを着る。日高町で昼食、天ぷらうどん。日勝峠登りは問題なかったが、下から濃霧、清水まで霧が続く。 上士幌の道の駅で休憩また道の駅でうんこをしてします。最近多い。ここで給油して、名寄、阿寒湖を過ぎて永山峠(国道241号線)あたりからまた濃霧 、永山峠あたりは天気が悪い、弟子屈で休憩。モンベルのカッパは新しい方だったので、ズリ上がり防止バンドをつけていないので少し、靴の中に水が入った、くそだな。靴は防水ブーツで正解。弟子屈から中標津に向かう。まだこの辺りは寒くて、走るのが辛い。中標津のすき家で食事、給油、DCMの大きな駐車場で着れる物を全部着る。綿のシャツの上にダウン、フリース、黒のジャンパー、モンベルのカッパ。暖パンツの上に、ワークマンのオーバーパンツ、モンベルのカッパ 。電熱グローブ、着膨れでパンパン。もう冬と変わらない。そのまま標津から斜里、道の駅で休憩。ナビでルートを設定すると網走経由が早いとなっていたので、そのルートを選ぶ。北見に向かい給油、留辺蘂の道の駅で休憩、みるみるうちに霧が出てきた。ここで腹ごしらえにウイダインゼリー、カロリーメイトを食べる。気温は中標津から比べるとだいぶ暖かい。旭川に向けて、霧の中出発 いつもの当麻の道の駅で休憩。ケツ痛い、眠い、予定していた旭川のアポロはやってなかったので給油できなかったが、R12の宇佐美で給油できた。ここは24時間。
次は三笠(4:27)で休憩、午前5時に帰宅(97112.0kmから97980.0km)
今日は鹿を2頭しか見なかった。どこ行ったー。走りすぎて疲れた、バイクもぼろほろ、ギアが入りにくい。もうクラッチ機構そのものの交換が必要なのか。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/06/19
今日は気になっていたR274の、北広島を過ぎて道の駅マオイの丘あたりから千歳に向かうR337走ってみた。そして千歳の道の駅にいってびっくり、大盛況。観光バスが来ていた。美味しそうな食堂もあった。次回はここで食事をしてみよう。そのまま支笏湖道路を走り支笏湖、美笛、三段滝公園。ここまで来て以前来たことを思いだした。ホロホロ峠を通って白老、室蘭、伊達のマクドナルドで食事。給油。黒松内に向かい、岩内、赤井川村を通って小樽へ、R5を走り帰宅。岩内からは通勤時間帯に差し掛かり、余市・小樽方面へ帰宅する車がR5やR393を爆走していた。流れに乗って走るのが辛いぐらい速い。またバイクのクラッチがボロボロ。いよいよダメかなー。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/06/21
クラッチの具合が悪いので、とりあえずオイル交換して見た。そのオイル交換した後のツーリング、多少クラッチがつながりやすくなったが、ニュートラルが出ないのはあまり改善されない。今日は曇りだったが、札幌は暑かった、11時40分に出発、浦河あたりから気温が下がり、下だけモンベルのカッパを切る。野塚峠のトンネル内の路面は相変わらず汚く、泥だらけになる。昼は結局、帯広のバーガーキング食べた、その後もっと走るか考えたが、帰宅することにした。 日勝峠の登りは濃霧、まるで先が見えない、視界ゼロに近いところが数箇所ありコースアウトしそうだ。 フォグランプは必須だ、日高側は霧もなく走りやすい。すでに22時ころなのに対向車がやたら多い。
札幌、むかわ、日高、浦川、野塚峠、大樹、中札内、帯広、札幌、98924.7km(499.2km)
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▼2024/06/25
10時30分ころ出発、今日は函館までいって帰ってくる予定で出たが、 積丹半島で雨。しかも気温が低く寒いので、結局、岩内、倶知安、京極、喜茂別町、中山峠で帰宅する、途中、藤野のマックで昼食、寒くて辛い1日だった。
最初、余市で給油しその後は瀬棚まで走る予定でいたが、帰ることにとにしたので無給油で帰宅(17:00)。風も強く、海も荒れていた 曇りで景色は何も見えない。今日は失敗、自宅でまったりだったな。
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▼2024/06/28
稚内ツーリング。日本海オロロンラインの直線道路を走りノシャップ岬へ、その後宗谷岬に向かうルート。 ほぼ何度か走ったコースだ。日本海オロロンライン側のコースはガスがひどく景色は何も見えなかった。本州からツーリングに来ていたグループがいたが、残念そうだ。16時10分にノシャップ岬到着、風が強く不快。すぐ移動、17時10分に宗谷岬到着、あとは帰るだけだ。(▲tuaring-mapに戻る)
今日は久しぶりの天気、気温も高く札幌は暑いくらいだ。ジャケット、フリース、綿のシャツ、長袖の下着だと少し暑かったが、北に行くにつれ、ちょうど良い感じ、 天塩から先のオロロンラインでモンベルのカッパ上下を着る、ノシャップ岬は3回目なので特に感想もない。稚内の例のゴルフ場のようなところは今年も鹿でいっぱい。宗谷岬も同じく3回目。今回は宗谷岬からR889・R1077がメインなのだが高台の牧場地帯は風か強く今日は不向きなコースだった。浜頓別から枝幸へ向かい、R120で名寄に向かう。
札幌を9:30出発、留萌到着(12:20)、苫前で昼食1300円。16:10ノシャップ岬到着、17:10に宗谷岬到着、名寄到着(20:55)すき家で夕食、23:00に旭川到着、午前02:00に帰宅。メーターは99959.3km、あと41kmで
10万キロ達成だ(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/07/03
札幌出発(08:30)富良野まで126km(給油)、士幌(1:40まで247/121km)、陸別、津別、弟子屈(402/155km )、釧路(474/72km)―帯広(598/126km)―むかわ(749/151km)―帰宅(829/80km) と走る予定。
天気が良く暑いくらい。今日から夏用のパンツに変更。下着はまだ長袖の上下、綿のシャツにモンベルのベストと軽装。富良野を目指し、R274からDD3を長沼に、ここを過ぎたあたりで、ついに10万キロ達成。 三笠、桂沢湖、あと別富良野と走り、南富良野で食事と思ったらしまっていたので、士幌を目指す、士幌の道の駅でハンバーグを食べる 美味しかった1650円。くせになりそうなぐらい美味しかった。上士幌、足寄、陸別と進み、道の駅でまた大をした。ほんとに道の駅で大をすることが多くなった。 津別経由で弟子屈まで行ったが、疲れて、予定したルートではなく最短で帰ることにした。ふーっ。弟子屈と釧路の中間にあるR274が終わるところまで 行く予定だったが、途中でR53・鶴居村方面に向かってしまった。最終地点が阿寒町だと思わなかった。
釧路で給油して白糠からR329をいくはずだったが、パス。いつものR38を淡々と走ってしまった。帯広から占冠・武川と走る予定だったがこれもパス。釧路あたりから寒かった、釧路手前のR53で休憩しカッパの下とダウン、厚手の手袋に変える、帯広で給油して、近くのすき家で食事、走り始めるが寒い、清水の日勝峠の手前で青のカッパを着る、下半身が寒かった、日高の道の駅で、オーバーパンツを履き、ジャンパーを変える それでもやや肌寒い。出発が早かったので、帰宅したのはAM2:00。今日の走行距離は819.8km(99959.3km〜00779.1km)
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▼2024/07/10
今回は紋別を目指しツーリング。行きは、暑いくらいだった。R275を走り、滝川から旭川に抜けるルートは夜間ばかり、昼間走るの久しぶり。道の駅とうまで昼食(14:00ころ)。愛別からR101を走り、下川町からR239、西興部村、興部からR239、紋別までが行きのルート。そして、北海道を走り始めて3年、始めて熊と遭遇。場所は下川町の手前、見た目ま60cmぐらい。
熊と目があったら、森の中に逃げて行った。 紋別までは快調で、海洋公園を観光。紋別の道の駅でまた大をした。紋別からは、ナビどうりに北見に向かう。北見の手前で雨、この辺りは天気が変わりやすい、下だけカッパを切る。上はコロンピアの防水ジャケットのまま。北見にで給油(18:25)し、マクドナルドで食事。北見からは置戸(R88)経由で、1人寂しく山道を走る。R88はR241にぶつかり、上士幌・士幌・帯広と進む。 帯広からのR274が寒かった、上下とも防寒着にすべきだったが、そのまま走ったので、寒さで体がこわばり、疲れが倍増。買ったばかりのコロンビアのジャケットは1日でかなり汚れた。
走ってる最中、リアから変な音がした、気になっていたが、11日に洗車して、チェックしたら サイドバックのステーが折れ曲がり、タイヤに当たっていた、タイヤに擦れた後がついていた原因不明。
これを直すために材料をかってきて修正した。オイルも交換、なんだかエンジンがかなり熱くなる。 クラッチが切れない原因は不明。
札幌(09:27)—旭川(140km、11:50給油)—道の絵とうまで食事、愛別—下川--興部--紋別(269km・15:29、観光)---北見(365km、18:25・給油)Macで食事—帯広(508km、22:13給油)—自宅(02:20)今日は732.7km走った。
出かけるときは長袖の下着、綿のシャツ、モンベネのベスト、コロンビアのジャケット、下はワークマンのパンツ。202年07月11日、1574.7kmオイル交換。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/07/12
今回は函館を目指しツーリング。
札幌からR230を中山峠—喜茂別の道の駅で休憩し、天気をチェックしたが、くもりのままだったので、そのまま進むが、走り始め五分で雨が降り始め、慌てて、カッパの下を履き、グローブもモンベルの防水手袋に交換。
雨が激しく降ったのは1時間ぐらい。蘭越に着く前あたりから晴れ、 給油し、カッパはそのまま、手袋をいつもの物に交換、R220を走り日本海に出て、寿都、せたなと進む、途中で昼食をと思ったがこれといったところがなく 乙部のセブンでおにぎり2個、江差、そして調べておいた知内の青函トンネルの出口を見にいくが、青函トンネル記念撮影台は登れなかった、出入り口のそばまで行けるが山の中腹で壁で電車は見えない。道の駅はちょうど17時で閉館。さきに進み、古内町の道の駅でまた大を。木古内から函館。ここで給油して、ガストに行き食事、今日一番まともな食事をした。もうすっかり日も暮れ、真っ暗。予定のコースを走るのは諦め、いつものコースで帰ることにした。 森の道の駅で、着替える、だいぶ寒くなってきたのでコロンピアのジャケットの中に、昨日用意したダウンを着る。下はカッパを脱いで、ワークマンのオーバースボンを着る。 函館から長万部・静狩峠と天気も良く、濃霧もなく走りやすかった。伊達で給油し休憩。大滝村、美笛、支笏湖湖畔、千歳まで、かなり寒かったが、着込んでいたので問題なく走れた。この辺りは鹿が多いので注意していたら、支笏湖湖畔より、支笏湖道路の方が鹿が多く コースの半分くらいに点々と鹿が生息していた。去年より多い感じだ。千歳のセブンで休憩し一気に帰宅。
バイクがなんかグチャグチャな感じ 出かけるときは長袖の下着、綿のシャツ、モンベネのベスト、コロンビアのジャケット、下はワークマンのパンツ、もうボロくなってきた、パンツはもうすこしゆったりしたものが欲しい
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▼2024/07/17
今回は7/3に行かなかったルートなどを走りに、釧路など道東ツーリング。何度も同じコースを走っているが、以外に飽きない。 札幌は暑く、上だけ長袖の下着を着て、下はワークマンのパンツだけ。帯広までかなり暑かった。毎度バーガーキングで食事。当麻の道の駅で、ジャケットの中にダウンとオーバーパンツを履いた。留辺蘂で着た方がよかったかもしれない。
札幌—むかわ(給油、11:14)---R273で日勝峠---帯広(給油14:59、バーカーキングで食事)—R28で池田町・本別町からR274・392で白糠(このルートが前回は走らなかったルート)—釧路(給油、17:55)—R666・R240を通る、阿寒湖—-相生19:28—津別町R274—北見(給油、20:31)、留辺蘂オンネユ道の駅で夕食(おにぎりと卵焼き、21:20)–R39—旭川(00:10、給油)---滝川からR275で帰宅(02:59)
今日のツーリングはR274の途切れている部分とR392を走りに行った。R392には廃線になった鉄道の架橋が数カ所残っていた。釧路からのR666、釧路湿原に鶴のつがいと、さらにもうひと組の雛をつれたつがいを見れた。 R392もほとん車が通らない。留辺蕊からの帰路もほとんど車が通らない、ひとり旅。
2331.6km-7/17—3121.6km(790km)
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▼2024/07/25
久しぶりの天気、というより曇り。遅くなったけど11:00出発。R36を千歳からR129、R235を走り襟裳岬を目指す。今日の目的は士幌の朝陽公園・ホタルの里で蛍を見に行くこと。浦河あたりから寒く、セフンでおにぎりを買い、カッパの下を履き、襟裳岬15時30分ころ到着。襟裳岬から大樹・中札内・帯広と走り、朝陽公園に向かう途中で激しい雨
朝陽公園・ホタルの里は牧場地帯を抜けてた川岸で灯一つ無く真っ暗。残念ながら蛍は飛んでなかったし、誰もいなかった。多分まだ早かったのかなー。暗くなる前についた方がよかったかもしれない。ということで諦めて帰ることにした。士幌の道の駅で休憩。雨は激し降ったり、止んだりの繰り返し。帯広からR274で帰るつもりだったけど、武川あたりで通行止めとなっていたので、富良野からR135・R452を走り・桂沢・三笠と走りR12で帰宅。R135・R452は夜は走りたくない感じ、対向車は何台か走っていたが、いつものひとり旅。帰宅したのはAM3時。走行距離は638km。
札幌--千歳--浦河(167km・給油)---襟裳岬(15:50、お昼)---大樹---中札内(18:15)---帯広(346km・給油)---朝陽公園・ホタルの里(398km)---帯広(給油)---富良野---桂沢湖---三笠---自宅(638km)
さすがに7月、上は長袖の下着、綿のシャッ、ベスト、下はワークマンのズボン。帰りはダウンを着て、オーバーパンツ、防水ブーツを履いて行ったが、やはり蒸れる。だいぶクラッチの調子が悪い。直す予定。
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▼2024/07/31
R275起点から終点(浜頓別)まで走るツーリング。帰路は紋別・北見・旭川経路で帰宅。
札幌から走り始めるとR275は石狩沼田を過ぎると車が激減する。幌加内道の駅(R275・道の駅 森と湖の里ほろかない)でまた蕎麦で昼食。順調に走り、浜頓別に着いたのは16時10分。道の駅で休憩し紋別に向かう。浜頓別あたりから寒くなってきた。紋別で、すき家の牛丼で夕食、ここで食べておいてよかった。紋別の道の駅で、着替え。ダウンとその上にジャンパー、コロンビアのジャケット。ワークマンパンツの上にの上にオーバーパンツ、モンベルのカッパ、手袋は厚手の冬用。紋別から上川に向けてR273をひたすら走る。 R273は霧雨でシールドの撥水効果がなくなり、早く走れない。 旭川からR12を走る予定だったが、疲れたので滝川からR275向いR275で帰宅。
7月26日にバイクのクラッチの整備後のツーリング。クラッチの調整がイマイチ。ちょっと遠い。また直すか。 クラッチハウジングやフリクションプレートのキズや段を削った効果は抜群で、いままでニュートラルに入らなかった現象が治った。
バイクは快調だったが、紋別でライトのハイビームが点かなくなった。道の駅で調べたら単に接触不良のようだ
札幌——石狩沼田(111km)—美深(226km・給油)—-浜頓別(314km.16:10)—- 枝幸(346km)----紋別(437km・給油)ご飯19:00-20:00発--当麻の道ら駅に22:2着5--旭川(570km・給油)---札幌(714km、01:35) 約13時間
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▼2024/08/06
今日は霧多布岬を目指して走るツーリング。天気はあまり良くないが、曇りのち晴れ予想。出発(09:12)してからまもなく雨、今日は一日雨、と思ったら日高で晴れた。ここでおにぎり一個でお昼。走り始め、日勝峠の清水側が濃霧。帯広に12時14分到着、かなり暑かった。R38を豊頃、浦幌、白糠と進み、釧路あたりからまた霧。とりあえず、このまま厚岸まで行くか悩んだが、とりあえず食事。釧路のなか卯で夕食。釧路で食べておいてよかった。給油して、一気に目的地に向かう。厚岸を過ぎ、霧多布岬に近づくにつれ雨混じりの濃霧、18時過ぎに着いたけど霧で何も見えない。ちょっと休憩し、帰ることにした。初めて走るR128を厚岸に向かう。雨も霧も激しく 厚岸の道の駅に着いたときは全身すぶ濡れ。コロンビアのジャケットも浸水、中に着ていたジャンパーが濡れていた。カッパの下のズボンも濡れていた。ジャンパーとコロンビアのジャケットを脱いで、少し濡れていたダウンを着て、その上にモンベルのカッパを着た。下も股の辺りから浸水。まだ我慢できそうなのでそのまま走る。ここの道の駅はすでに閉まっていて、中に入れなかった。小雨が降っていたので、中で着替えたかった。帰りは来た道を戻る。白糠の恋問で最後の身支度。帯広で給油。帯広は曇りだったので、スタンドの横のJRの高架の下で、シールドの撥水処理をした。どうせR274・日勝峠は雨か濃霧だろう。予想通りの濃霧を走りやっと日高の道の駅についた。スボンは完全に濡れていた。靴の中も水浸し水浸し。ここはくもりだったので、濡れたスボンを脱いで、オーバーパンツに着替え、その上にカッパを着た。このモンベルのカッパはゴアテックスで濡れないのだが、そもそも登山用なので、雨の中で座ることを想定していない。股の全面のファスナーあたりに水が溜まり、それが浸水する。防水ブーツは水びたしなので、靴下を交換し、ビニール袋を履いて靴を履くことにした。しかし水びたしの靴下がなかなか脱げないし、新しい靴下もふやけた足に入っていかない。想定外のできことだ。交換用の靴下はややゆったりしたものが必要だったのだ。帰宅したのは午前1時頃だった。 バイクのクラッチは快調だが、やはり遠い、また直す予定。ガスケットばかり無駄になる。防水ブーツは軽い雨ようで、激しい雨の場合、やはり長靴タイプが必要だ。クローブは以前買ったモンベルの防水グローブを使用した。
札幌・R275(09:12)—-帯広(197km)R38—-釧路(321km)—-厚岸道の駅(366km)——R124—-霧多布岬—茶内——釧路(489km)-- 帯広(給油)—札幌(809km)
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2023年から使っているフォクランプに水が侵入、分解して掃除して見た

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・Meliore 汎用 LED 小型 スポット ライト 2個 セット 12V 24V バイク 10W ON OFFスイッチ 付き CREE丸型ヘッドライト・フォグランプ・防水 イエロー、アマゾンで¥2,580
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▼2024/08/16
野付半島を目指すツーリング。今日は全体的に曇りの予報。 いっものR274で清水、上士幌、名寄と進む。上士幌でハンバーグを食べたがイマイチ、士幌の道の駅ほうが美味しい。昼を食べた後はひたすら走り、弟子屈まで行く、ここで時間を確認したら、18時ころに野付半島に到着できそうなので向かうことにした。野付半島は、まあこんなものかといった感じ。上空から見た方が綺麗。しかし寒い、野付半島には鹿が一杯。目的地に到達したので帰宅することにする。走り始め標津あたりから怪しい雲行き、そして斜里までの区間、激しい雨になり。またずぶ濡れ。 やはりコロンビアのジャケットはジッパーあたりから浸水。靴もカッパの裾が捲り上がり左側だけ浸水。斜里の道の駅で(19時40分頃着)、ダウンと、コロンビアのジャケットからモンベルのカッパに変更。靴はそのまま、もっと準備を完璧にすべきだったがもう遅い。道の駅の近くの 斜里のルートイングランティア知床-斜里駅前には七台ぐらいのバイクツーリストが泊まっていた。 こんなところに泊まってるるんだなー。もう腹ペコ。何か食べようと思ったが何もない。斜里の道の駅から北見へはR334(天に続く道)の後半を走るのだが、真っ暗でよくわからない。その後R334の山道へと続く北見で何か食べようと思ったが、我慢して留辺蘂の道の駅まで走り、そこでおにぎりを食べた。セブンのおにぎりまずい。北見の漫画喫茶の前にツーリング中と思われるバイクが数台止まっていた。留辺蘂の道の駅は夜でも中に入れるので、着替えをした。寒かったのでダウンの上に濡れたジャンパーを着た。下はオーバーパンツを履いた。靴下を取り替えて、またビニールをはいて靴を履いた。朝が早かったのでともかく眠い。 これから夜間のR40をひたすら走る。当麻の道の駅まで何度も居眠り運転。やっと当麻到着、で少し寝た。これで随分回復。走り始めてまもなく夜が明けて明るくなる、帰宅したのは朝6時5分。もうぐったり。問題は雨具。雨が小降りのうちに、カッパを着る、カッパのズボンのジッパー部分につけた、浸水防止用のベリクロは効果があり、浸水を防いだ。カッパのズボンのズレ防止バンドをきちんと作ろう。
札幌---上士幌(224km・給油)---弟子屈(348km/124km)---中標津(400km/176km・給油)---野付半島(435km)7:36時間---斜里(513km)---北見(594km/194km・給油)---旭川(740km/149km・給油)---幌(878km/138km)(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/08/21
雨続きの中の、久しぶりの晴れ、10時5分出発 今日は道北、豊富から浜頓別に抜けるR88を走りに行った。 石狩からR231を走り、留萌まで。留萌からR239を走る。留萌の道の駅で休憩、ここは本当に何もない。 次は、苫前の道の駅で昼食、エビフライカレー(1100円)。苫前からはR232、天塩からR109を走り、途中からR444で豊富方面。豊富からいよいよR88を走る。 R88では、後ろからきた車に追い立てられ、突っ走ってしまったため、景色もなにも記憶にない。 なにしに来た? 今日も何度も来てる浜頓別の道の駅で休憩。豊富で給油するのを忘れてたので、ここで給油。スタンドが空いていてよかった。浜頓別からのR275単調な道のり。次の道の駅おといねっぷで大をした。やっと着いた名寄のビクトリアで夕食、ステーキを食べた。しかしステーキガストの方がおいしい。いつもは旭川で給油するのだが、今回は無給油でR40・R12を走る。砂川辺りのR12を自衛隊が03式中距離地対空誘導弾と戦車をトレラーで運んでいた。
まだ8月21日なのにもう寒く、長袖の上下の下着、モンベルのO.Dシャツ、ルーオーバーMS、さらにダウンを着た、下はモンベルのカッパだけだったので寒かった。
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▼2024/08/24
今日は土曜日だが、久しぶりの晴れ、ツーリングに行くことにした。天気がいいのは道東方面なので、厚岸まで行き、時間が間に合えば牡蠣を食べる予定で出かけたが、しかし10:30に出発したのでむりそう。土曜日で遅い車が多く道路もそこそこ混んでいた。札幌を出て、最初に日烽フ道の駅でおにぎり2個買い昼食にする予定だったが、あまり食べたくないので帯広で昼食にすることにした。帯広は天気が良く、暑くて汗ばむぐらい。昼は、いつものバーガーキングで食べた。帯広から釧路まで淡々と走る。今日は白糠で花火大会だった。道路は車で混雑していた。釧路で時間を見たら18時半頃に厚岸に到着できそうだったが、牡蠣はむりかな、しかし戻ると白糠で渋滞にハマりそうだったので、厚岸にとりあえず行ってみることにした。18:30に到着、しかしお店は終了していて牡蠣は食べれなかった。ので日高で買ったおにぎりをひとつ食べて帰宅することにした。予定では広尾、野塚峠、浦河、静内と日高方面を走る予定だったが、恋問の道の駅でルートを検索したら、浦河のオカモトの営業時間内まで到着できないので静内で給油することになりそうだが、静内まで242kmあり、ガソリンがギリギリ、たしか前回は釧路→静内を6.45リットルで走りきれたのだが、今日は燃費の計算をしていなかったので、不安がつのる。なので来た道を戻ることにした。残念。
ちなみに釧路→帯広間の燃費は36,5 l/kmだった。帰りの日勝峠はまたしても視界ゼロの濃霧。本当に視界ゼロで、徐行しないと道路からはみ出しそう。センターラインすら見えない。霧が出るのは清水側だけで、なんとか走りきった。日高の道の駅で休憩し、出発。今夜の樹海ロードは鹿の頭数が半端ない。久しぶりに多数の鹿が目の前を横断 3:05帰宅。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/08/29
久しぶりの晴れ、ツーリングに出かける。9時に出発、R275を最初の給油地、名寄を目指して走る。途中、幌加内の道の駅でいつも食べてるそばで昼食、天気も良く暑いくらいだ。今日のメインは 2023/8/22のツーリングで道道60を走りにいったが、通行止めで道道49に回され、雄武に抜けた。その道道60を今回走りにいった。名寄からR239、下川から「しもかわ珊瑠湖」方面に向かう道が道道60は険しい山道ではなく、なぜ通行止めに なったのか良くわからないような道路だった。幌内にでて、R238にぶつかる。R238を北上し、今日のもう一つの目的、猿払村道エサヌカ線を走りに行った。グーグルで距離を測ると8.24kmの平原の中の直線道路だ。 その後、予定では猿払から道道138で沼川に抜けて稚内に行く予定だったが、R238をそのまま宗谷岬まで北上した。この辺りは霧すごく、途中でカッパの下を履いた。宗谷岬(17:50)に来るのは4回目かな、そしてここで大をした。うむむ。宗谷岬から稚内に向かう夕暮れ時のR238から利尻富士がよく見えて綺麗だ。稚内で夕食、いつものすき家。給油し、帰路はひたすらR40を旭川にまで走る。途中からR40はバイパスと一般国道に別れ、車はほとんどバイパスを走るので、ほぼひとり旅。幌延で合流。中川、音威子府と休憩し、音威子府ではオーバーパンツを履き、ジャケットの中にダウンを着た。しかしそれほど気温が下がらず不要だった。名寄でまた給油。旭川では今回も給油も休憩もなしで札幌に向かう。すでにかなり走ったので、疲れた。R12を走りたかったのだか、近道のR275を走った。しかし、これが裏目に、浦臼を過ぎると雨、そして叩きつけるようなどしゃ降り。あっという間に靴に浸水。下はかっぱからオーバーパンツに履き替えたので、下もびしょ濡れ。札幌は晴れていた。午前03:15時帰宅、帰路の燃費は35.77km。大体35km/l(245km)は走れる。
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防水ブーツとして購入した、RSタイチ(RS TAICHI) スニーカーブーツ DRYMASTER ブレイク シューズは使い物にならないし、履きやすいわけでもないので捨てることにした。4ヶ月しか立っていないが残念。
浦臼で、雨に突入する前に、雨が降った形跡があった。この時バイクを止めて、カッパの下を履いて、シールドの撥水処理をしていれば、随分走りやすかったと思うのだが、毎度なかなか止まれない。
フォクランプを2灯付けると夜間かなり走りやすくなる。しかし濃霧時以外は黄色のランプである必要はないので、白と黄色を切り替えられる製品に交換して見た。走ってみてイマイチだったら元に戻すことにしよう。
X-STYLE バイク フォグランプ20W 2色 黄・白切り替え(アマゾンで¥4,999)
レビューにも書かれていたが、ヘッドライトが暗く感じるほど明るい。レンズが球型なので、前に使っていたフォグランプとは照らし方がかなり違う。黄色はまだ試していない。

デイトナ TCX、バイク用 ライディング防水シューズ 、アマゾンで¥15,980
26cmを購入、捨てたRSタイチのブーツより履きやすいのだが、靴底が細くシャープなため、ブレーキペダルを踏み損なうこと数回。
鹿が飛び出した時に急ブレーキが間に合わないとやばいので、ブレーキペダルを大きくして対策した。
・2024/10/3・ペダル リアブレーキレバー 拡大ペダル
アルミニウム合金 ブレーキレバー拡大プレート販売: Youluu-jp¥1,018(アマゾン)
10/8到着、ねじが短いので夜、ホームセンターに買いに行き9日に取り付けた。
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▼2024/09/02
今日は、捨てたRSタイチ(RS TAICHI) スニーカーブーツから、新規に購入した、デイトナ(Daytona) TCX(ティーシーエックス) ライディング防水 シューズに履き替えて、フォグランプも
X-STYLE バイク フォグランプ20W 2色に変更してツーリング。
朝早く07:30に出発、R274を清水、鹿追と走り、士幌のにじいろ食堂で昼食。ここまで来るのに時間かかり過ぎた。上士幌で給油、R241を名寄、弟子屈、R243・R272と走り中標津へここで給油。R335と海沿いの道を走り、羅臼に向かう途中、北樹会病院から電話、母の容態が良く無いようだ。羅臼には17時ころ到着、少し休んで、カッパの下を履いて、手袋も厚手のものに交換しウトロに向かう。知床岬は閑散としていたが、曇りであまりよく見えない。それでも観光バスが来ていた。R344を斜里に向かう、斜里で食事をと思ったが、手頃なところが見つからないので、北見のマックに行くことにした。ナビでは途中、まっすぐな道に入るはずが、曲がるのを忘れたため、北見までのルートはR391・網走経由になってしまった。北見のマック食事、北見を出発してすぐ雨になった。留辺蘂の道の駅でまた着替える。激しい雨で濡れたColumbia の JACKET から、モンベルのカッパに着替えた。走り始めて石北峠までの間に雨は止んだ。 当麻の道の駅で、モンベルのカッパでは寒いので、濡れたコロンビアのジャケットを着る。その中は、少し水に濡れているダウンジャケットを着た。R39を淡々と走り、また旭川で給油、R12を滝川まで走りR275に入る。片側一斜線で、遅いトラックの後ろで ノロノロ、二車線になったところでカッ飛んで3時40分に帰宅。今日は900km走った、疲れた。
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▼2024/09/12
今日は、晴れたので、近場を走りに行った。千歳、支笏湖、留寿都、ニセコからニセコパノラマラインを走りに行った。帰りは中山峠を通って帰って来た。R343沿いのニセコひらふの街並みが、すっかりホテル街になっていた。びっくり。いつもはR5を走っていたので、気づかなかった。
▼2024/09/18
9:00出発、久しぶりに、晴れ間を利用してツーリング、むかわ町穂別の恐竜博物館に行ったが、なんと、休みだった。次の目的地、日烽フ田舎を走りに行き、さらに浦河から野塚峠を通って、帯広を目指す。 途中、13:30頃に静内のマックで昼食。ここまでは、天気も良く暖かい。帯広で給油して、清水からR38を走り19:00頃に南富良野、南富良野でオーバーパンツを履く。富良野を目指し新しく開通した美唄までのルートを走ろうと思ったが、道を間違えて三笠に抜けてしまったので、そのまま帰宅した。すでにかなり寒い、手が冷たい。22:30帰宅。メーターは110561.9km。
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風を通さない下着
ブリーズテックス 防風透湿長袖丸首シャツ
▼2024/09/23
祭日だったが天気が良かったのでツーリングに出かける。10:00出発、今日は風が強く走りにくい。風を通さない下着上下、モンベルのシャツ、フリース、ワークマンの冬用ジャンパー、下は暖パンツにオーバーパンツを最初から履いて出発。R275を士別に向かう。いつも祭日や日曜日は当別辺りが渋滞している。今日も渋滞。士別には14:00着、道の駅の武士で昼食。残りのルートを考えて、ステーキ定食(1,950円)を食べた。美味しかった。モダで給油し、今日の目的、道道61を走に行く。前回通行止めだった上紋峠から滝上を目指す。 滝上から紋別と走り、ここで給油。紋別の道の駅で大をして長めの休憩。R239を北見を目指して走る。北見ではマックで食事し給油する。何度も走って、かなり飽きたR39を旭川を目指して走る。また留辺蘂の道の駅で、ついに電熱グローブを赤色で使用。冬用のグローブでは手が冷たくて持たなかった。さらに今期初のカイロをズボンのひざポケットに入れた。電熱グローブを赤色で使うと当麻までバッテリーが持たなかった。当麻の道の駅(22:20頃到着)で電池交換。今夜の旭川の気温は、8度だった。滝川から、再びR275に入り、浦臼の道の駅で寒いのでカッパの下を履く、1時45分頃帰宅(メーターは11256.1km) 。
今日の服装は、風をとうさない下着、モンベルのシャツ、フリース、ワークマンの冬用ジャケット、ユニクロの暖パンツ、ワークマンのオーバーパンツを最初から着用。デイトナの防水ブーツに靴下は最近買ったモンベルウールの靴下だったが、北見からずっと足が冷たかった。走っていると腹の辺りから風が入るようで少し寒い。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/09/28
久しぶりの晴れ、土曜日だったがツーリングに出かける。今日は標茶から釧路までのR272を走りに行った。札幌からR275、滝川から旭川を目指して走る。風が強く走りにくい 天気が良く、汗ばむぐらいだ。土曜日なのでR12は混んでいてスピードがでない旭川で給油して、すぐ当麻の道の駅(13:13)に行き食事、昼食はラーメン。R38を北見を目指す。三国峠あたりから、雲行きがあやしい。 留辺蘂の道の駅で、休憩、大をしてカッパを切る、上にモンベルのカッパを着たが 着膨れでカッパがキツキツ。次回からヤマハの大きめのカッパにしよう。北見で給油してから、R112を美幌にむけて走る。美幌峠あたりから霧雨、さらにR334の斜里手前から激しい雨。斜里に着いた頃は(18:20)雨は止んでいた。斜里の道の駅で休憩しカッパを脱いで、ダウンを着る。R244で標津を目指し走り始めるが、根北峠辺りからまた激しい雨。 もうかなり寒い。標津から目的のR272を釧路に向かう。かなり遠回りして来たが、今日のツーリングの目的はR272を走ることだ。R272もかなり寒い、標茶町あたりのパーキング で休憩し夜空を見上げると、星だけではなく、星雲が見えるほど寒くて晴れていた。 ここで電熱グローブに交換し釧路(22:05)で給油、釧路の先の恋問の道の駅でカッパをしまい、ダウンを着る、下は冬用のオーバーパンツに履き替える。そしてR38を帯広に向かう。01時04分、帯広着。給油して、なか卯で夕食。01:50頃帯広出発。05時45分ころ帰宅(メーターは112,116.7km)860.6km 走った。下着の上にシャッ、フリース、ダウン、ワークマンジャケットと着ぶくれ気味。フリースが風を通さなければ、ダウンは着ないで済んだと思うので対策することにした。(▲tuaring-mapに戻る)
▼2024/10/06
久しぶりの晴れ、ツーリングに出かける。朝08時45分出発。今日の目的は苫前からR239を士別まで走るルート。R239の霧立峠に12時45分到着、士別に13時30分到着。昼食そして昼食後、給油しにモダに行く、給油後バイクトラブル、セルが回らない。ウンとも言わない。工具を出して 電源関係をチェックしようとしたが、なんと六角レンチの5がない、なぜ、一番使うものなのに、なぜ無い。しかたなくバイクを押して一度道の駅に戻ることにした。モダから1.3kmぐらいあった。汗だく、道の駅の近くの道具屋で六角レンチを購入500円。道の駅の駐車場で作業開始。初めにヒューズをチェック、問題なし。次にスターターリレー周りをチェック、経年劣化で被覆が剥がれたケーブルを触っていると、セルが回った、エンジンを止めて、またスイッチを入れると回らない、またケーブルを触ると動く、接触不良のようだ。とりあえず解決したのでツーリングを続けることにした。直すのに2時間かかった。15時30分に士別を出発。 紋別に向かう。17時35分に紋別で給油して、道の駅で大をして、休憩、グローブを電熱グローブに交換。流石にこの季節、車中泊の車も少ない。ジャケットの中にジャンパーを着るが、やや丈が短い。予定を変更して最短ルートで帰宅することにすることにした。 とりあえず北見を目指して走る。20時10分、北見のマックで夕食。北見からの最短ルートは旭川を目指すのだが、今日は帯広経由で帰宅する。前回雨の道道88を今夜は快調に走る。この辺りは鹿が多い 。23時11分に帯広到着、給油してすぐ移動。日勝峠は晴れていて寒い、日高の道の駅で休憩し、さらに寒い石勝ロードを札幌を目指して走る。途中トンネルの入り口付近で鹿が道路を横断していた。03時00分に帰宅。メーターは112,962.4km。今日は風邪を通さない下着、モンベルのシャツ、フリース、ナイキのジャンパー、ワークマンのジャケット、暖パンツ、ワークマンのオーバーパンツ、ヒートテックの靴下。もうウールの靴下が必要かも。丈が短くでお腹が冷えるジャンパーは、次回から別のものに変えることにする。
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ヴァストランド フリースジャケット リバーシブル
アウター、防風仕様、防水・撥水加工、ブラックM¥4,980(拡大)
サイズはMなのだが、身長169cmの自分には少し小さい感じだ。
▼2024/10/11
晴れていたので、遅かったけれど、11時24分に出発。古平・積丹を目指すが、 古平の手前から雨、さきに進むのをやめて、戻ることにした。倶知安をめざして走るが、雨は止まない。途中でカッパの下を履く。倶知安で給油、とりあえず近くの京極の道の駅に行き、休憩することにした。その後、真狩、豊浦、伊達と走る。真狩をすぎたあたりから、晴れてきた。伊達のびっくりドンキーで食事、今回はハンバーグをやめて、コロコロステーキを食べてみた、普通に美味しかった。ここからはR453・支笏湖、R36・千歳経由で20時48分に帰宅、メーターは113331.8km。
今回はシャツの上に、アマゾンで買ったヴァストラン フリースジャケット リバーシブル(4980円)を着て出かけた。これだけで十分暖かいのだが、もこもこで、しかも重たい、さらに何かを重ね着するのは無理そうだ。 これがあればジャンパーやダウンはいらないかもしれない
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▼2024/10/13
午前10時45分出発。R274を走り、上士幌を目指した。途中の日高町の道の駅で予備におにぎりを2個買った。出発時間が遅かったので、上士幌に着いた時は15時を過ぎていたので、ここで食事が取れなかった。日曜日だったからかもしれない。次の足寄で食事と思ったが、ナビの設定が悪く、R242を走るはずが、またしても途中から道道88に入ってしまった。道道88を明るいうちに走るのは初めてかもしれないので、そのまま走った。置戸からR242号に入り遠軽を目指す寒くて手が冷たい。遠軽の道の駅は終了間際で賑わっていたが、ここでも食事ができなくて、買っておいたおにぎりと自宅から持ってきた紅茶を飲んだ、手袋を電熱に交換し紋別を目指す、紋別でガソリンを入れ、さらにR239を枝幸を目指す。ともかく寒い。雄武の道の駅で、オーバーズボンを厚手のものに変更し、靴にカイロをいれる。今回は靴下にマグマを使用してみた。使いはじめはかなり暖かだが走っているうちに効果がなくなってくる。これは、カイロ自体が冷えるせいで、一度、靴から取り出すと再び熱くなることが判明。枝幸から道道12を音威子府、名寄を目指す。途中の美深の道の駅で休憩、気温は4度。寒くて、手が冷たい。冷たい外気の中を走ってきたので、全身が冷たくなっている。カイロを追加、さらに中にヴァストラン フリースジャケットの中にダウンを着る。これでかなりいい感じ。ガソリンスタンドの都合で、急いだが、名寄に12時ころ到着した。オカモトは終了、空いていたモダで給油、今回のツーリングの目的は低緯度オーロラを見る、だったがオーロラは見えない。多分時間が早いか、今日は出ないのかもしれない。名寄のすき家で食事。後はひたすら走り帰るだけ。ナビが名寄から旭川のルートを道道ばかり選ぶ。夜間は、真っ暗でどこを走ってるのか分からないので、広い国道を走りたいのだが、ナビどうりに走る。午前4時33分帰宅、メーターは114,137.5km
2024年5月24日 桐灰カイロ めっちゃ温かいカイロ マグマ くつ用敷く超ロング、アマゾン¥458
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▼2024/10/16
朝起きたら、天気が良かったので、急遽ツーリングに行くことにした。10時5分出発、新夕張、清水、然別湖、糠平湖、上士幌、大樹町、浦河、静内、むかわ、千歳、札幌と走るツーリング。よく走るルートなので裏道を走る予定。 R274を走り、清水を目指す。ここで給油して、新得町の道道を走る予定だったが、さらに番号すらない一般道を走り「道の駅うりまく」で休憩、なにか食べようと思ったら、ここには食事をできる店は何もなかった、すぐに然別湖を目指して走り始める。何度も走っているが、樹木の葉が落ちた時期は、夏に見る景色と違う、駒止湖が道路から意外に近かった。然別湖の湖畔温泉ホテル風水から続く、狭い湖畔沿いの道路は思っていたよりも距離が短く、幌鹿峠を越えて糠平湖に向かう道路の方が長かった。糠平湖から上士幌に向かうR273沿いに士幌線第三音更川橋梁跡が見えた。上士幌の道に駅に17時ころ着く。ハンバーガーショップトバチがやっていたので今日初の食事。上士幌から大樹町までは、延々と農道を走る。おもにR316とR15で忠類で国道と合流。大樹町でガソリンを入れ、ここの道の駅で、電熱手袋、ネックウォーマーを着ける。オーバーパンツを冬用に交換しようかと思ったがさほど寒くないので、そのまま走ることにし。R236から野塚峠を越えて浦河を目指す。三石の道の駅で休憩。さらに静内を目指して走る。ここで給油し、食事をすることにした。今夜はビクトリアでステーキを食べた。朝からハンバガー一個しか食べてなかったので、うまかった。次はむかわ町で休憩。むかわの道の駅に、なにわナンバーのBMWが停まっていた、きっと今夜はここで泊まるのだろう。R36で札幌を目指す。23時35分に帰宅、メーターは114766.2km
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▼2024/10/22
09時00に出発。やや風が強かったが、天気も良く、気温も高かった。 今日は、厚岸に行って牡蠣を食べるのが目的、18時前には着きたいと思って走る。なので、昼食は日高の道の駅でおにぎり一個、2個は予備で持っていく。 帯広に13時ころ到着。目的地に向かってひた走り、釧路には16時に到着。なんとかレストランの営業時間内に間に合いそうだ。 厚岸には17:00到着。コンキリエで生牡蠣3個とパスタを食べる。 お腹は空いていたが、たくさんは食べられない。 今回は目的を達成できた。食べた後は美幌を目指す。標茶を過ぎると雨が降り始める。かなり激しく降るが購入したワークマンのジャケット、パンツともに浸水はなし、靴も問題ない。 弟子屈の道の駅で休憩。ここはほとんど小降り。この先のことを考え、シールドに撥水処理。美幌に着いた頃は雨は止んでいた。ここでは給油しないで北見で給油することにした、給油後、留辺蘂の道の駅を目指した。ここで日高で買っておいたおにぎり2個で夕食。留辺蘂の道の駅は中にテーブルがあるので、そこでいつも食事をしている。着替えも中でしている。グローブを電熱グローブに交換し、ジャケットの下にダウンを着る。靴の中にカイロを入れる、雨に備え、シールドの撥水処理もした。少し休んで出発。急ぐ必要はない。旭川まで行けば24時間営業しているスタンドがある。R39をひたすら走り、そして当麻の道の駅で休憩。朝が早かったのでかなり眠い。ここで再びシールドの撥水処理。雨でバイクは砂だらけ。 天気予報では札幌周辺も雨。走り始め、次に降り出したのが滝川からR275入ってすぐ激しい雨の中の走行となった。道路に溜まった雨を激しく跳ね上げながらの走行。眠いので、新しくできた月形の道の駅で休憩。雨なのに気温が高いので、グローブを新たに購入したゴアテックス製に交換、またシールドの撥水をして出発。 雨の中を3時45分に帰宅、疲れた。メーターは115,599.5km
札幌R274—帯広R38—釧路R44—厚岸、368km —美幌まで491km(釧路から171km、釧路--厚岸間は48km)) —北見R39—-旭川まで667km—滝川からR275—自宅まで805km
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▼2024/10/25
11時45分出発。今日は函館ツーリング。出発が遅かったので、予定通りのルートを進めなかった。 また、行きのR5で通勤の時間帯にさしかかり、渋滞にはまった。そのため函館に着くのに5時間もかかってしまった。函館でとりあえずガソリンをいれて、すき家を探し、ここで食事。食べたらすぐ、白神岬を目指す。しかし夜間、なにもみえないまま目的の石碑のある場所を通り越してしまった。また今度くることにしよう。道の駅しりうちで電熱手袋に交換。ネックウォーマーをつけて、寒い中、江差まで急いで走る、ここのオカモトは23時までしか給油できない。着いたのは20時50分、わりと早く着いた。1時間ぐらい函館にいれた感じだ。ここから「せたな」に行き、そこからR230を長万部に抜ける予定だったが、このルート(伊達まで187km)だと伊達(午前2時まで)で給油できない感じなので、道道67を落部に抜けた(伊達まで151km)。江差から少し走ったところの、道の駅あっさぶのきれいなトイレで大をする。ともかく寒い。ジャケットが冷たい。ここで、オーバーズボンを冬用に履き替え、ジャケットの中にダウンを着る。靴の中にカイロをいれ、腹にカイロを一個貼る。もし伊達で給油できない時は、74km先の苫小牧(江差→落部→長万部→伊達で238kmなんとかいけそうな距離)まで行かないと24時間営業しているスタンドはない。ひっしに走り、長万部のセブンでおにぎり2個で食事。伊達に着いたのは24時14分。なんとか給油できた。ここから最も短距離で札幌に向かうには、中山峠を越えるのが早いが、往路で走った道なので、毎度走り慣れた、支笏湖湖畔から千歳にぬけてR36で帰宅する道を選んだ。支笏湖道路は鹿だらけ、50頭は見たと思う。毎度千歳のセブンで休憩。この辺りは特に寒い。後はのんびり走り、3時10分に帰宅、メーターは116298.3km
着膨れ。
風を通さないシャツ、モンベルのシャツ、ダウン、フリース、ワークマンのジャケット。下はヒートテック、風を通さないタイツ、ツーリング用に買った暖パンツ、ワークマンのオーバーパンツ。モンベルの靴下、防水ブーツ、風邪を通さない ネックウォーマー。できれば今年、もう一回ぐらい走りたい。
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▼2024/10/30
今年最後かもしれなれないので、稚内方面を巡るツーリングを検討していたが、昼間は天気が良くても夜は稚内、名寄、旭川と雨が降る予報。なので一日中晴れていそうな日高方面にツーリングに出かける。 11時43分出発とかなり遅い出発。R274を夕張、占冠、日勝峠と進み、15時37分に帯広のバーガーキングで昼食。今日は車が少ないく走りやすい。10月16日にも同じルートを走り、野塚峠を通って浦河に抜けたが、今回は襟裳岬を回って浦河に抜ける。とりあえず、大樹町でガソリンを入れ、道の駅で大をして、手袋を今まで使っていた、防水シートを入れた製品に変えた。ところが、ゴアテックスの手袋の方が暖かい。価格の差だろうか。広尾から海岸沿いを走る。黄金道路はトンネルだらけ。襟裳岬に到着、真っ暗で何も見えないが、車が二台停まっていた、一台は人が外に出て、車の具合をみている感じだ。トイレに行き、電熱グローブに交換して出発。この辺りは鹿が多いのだが、一頭も見かけない。浦河は素通り、三石の道の駅で休憩。結構寒いが、道東と比べると暖かい。静内を目指し走り、21時10分頃到着。ここで給油し、今夜もビクトリアでステーキを食べた。昼はハンバーガー。やっとまともな食事。後はひたすら自宅を目指して走る。むかわを過ぎて、高速の横を走るR235は鹿の生息地、ともかくたくさんいる(地名は静川)。前をバスが走っていて、鹿を見つけるとクラクションを鳴らしていた。
24時12分に帰宅。雨が降り出す前に帰宅できた。
今日は、上下ともヒートテックの下着の上に、風邪を通さない下着を重ね着、厚手の綿シャツ、ヴァストランド フリースジャケット、上下ともワークマンのイージスを履いて出かける。
これで今年は終わりだろうか。 もう一回宗谷岬を回るツーリングに出たいなー。
▼2024/11/11
天気もよく、比較的暖かだと天気予報が言っていたので、今年最後の稚内方面を巡るツーリングに出発。
先日降った雪もほぼ溶けて、路面の凍結などもなく走りきることができたが、最低気温は-1度だった。
じっとしていても震えるほど寒かった。全行程、一台もバイクは走っていなかった。毎度ひとり旅。
劣化したヘッドライトを新品に交換してから初のツーリング。光の広がりが変わった気がするし明るくなった。今回は貼るカイロをシャツに2個、マグマの小さいカイロをズボンのポケットに2個。マグマの中敷タイプを2セット使用した。
10時10分に出発、日本海沿岸のオロロンラインをひた走る。車も少ない、天気は曇りだったが徐々に良くなってきた。しかし風が強くて走りにくい。苫前の道の駅のいつもの食堂で昼食、今日は寒いのでうどんにした
、羽幌で給油(14:27)。16時過ぎにノシャップ岬に到着。強風、かなり寒い。それても観光客らしき人がいた。すでに日が沈み、着いた時は夕日。電熱グローブを装着し、10分ぐらいですぐ移動。稚内はすでに夜(17:17)。 ガソリンを入れて、宗谷岬に向かう。稚内は鹿だらけ、学校の校庭や空き地に多数の鹿。今夜も道路の中央に立ちすくむ鹿にぶつかりそうになった。宗谷岬にはさすがに誰もいないと思ったら、車が一台、ここで車中泊か。真っ暗で、ここも風が強い。三角の記念碑がライトアップされていた(17:48)。寒いのですぐ移動。とりあえず浜頓別の道の駅を目指し、ここで少し長めに休憩することにした。浜頓別で休憩し大をして、ダウンジャケットを着て、靴の中にマグマの中敷タイプのカイロを入れた。次にや休めるのは雄武の道の駅かな。浜頓別に到着した時間で、名寄に向かうか、紋別に向かうかを決めることにしていた。結果、紋別に行けそうなので、紋別を目指して走り始める。どちらに行くかはガソリンスタンの営業時間で決まる。雄武の道の駅にも車中泊の人たち。紋別に着いたのは22時12分、ここで給油できるのは23時までだ。毎度おなじみのすき家で夕食。寒い。紋別から当麻の道の駅を目指す。当麻で中敷タイプのカイロを交換した。交換しなくても、靴から出して少し振ると復活するようだ。旭川に着いたのは午前2時を過ぎていたので、24時間営業の宇佐美で給油。深川の道の駅で毎度食べてるパンとココアで軽い食事。次に休憩できるのはR275の月形かな。帰宅したのは午前5時30分だった。体がガチガチ。手と足がもう少し暖かいと、最低気温が-1度でも走れるが、ヘルメットのシールドの下の部分から冷気が入り顔と頭が冷たい。すっぽりかぶるタイプのネックウォーマが欲しい感じだ。
今日の出発時のメーターは116,868.2kmで帰宅時11,7674.4km、今日は806km走った。
下着はヒートテックの上下に、風邪を通さない下着の上下を重ね着。厚手の綿のシャツ、ヴァストランド フリースジャケット、24年ワークマンイージス360゜、モンベルのメリノウール靴下
ユニクロのダウンジャケット。ボア付きのパンツに、ワークマンAEGISフュージョンダウンパンツ
今年はこれで終わりか。ここから来春まで5ヶ月も冬ごもり。
2025年1月3日、カバーをかけて外の駐輪場で越冬。最後は117,703km
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2022/8月から走ったルート

今年は防水ブーツを購入してみた。
広い北海道、出発時に晴れていても、天気予報が晴れだったとしても、どこかで雨が降る。
■RSタイチ スニーカーブーツ DRYMASTER ブレイク シューズ、アマゾンで、19,419円
サイズは25.0 cmを買ったが少し小さい感じ。オリジナルの中敷を使うと厚手の靴下はむり。別の中敷に変更し、ユニクロのヒートテック靴下を使用してみた。全体的に硬い、靴底が厚い。思っていたより良くない。
やっぱり防水仕様の安全靴を買った方がよかったかも。さらに激しい雨では浸水する。一度水に濡れると、メンテナンスが大変なので、8月29日のツーリング後捨てることにした。(2024年3月25日購入アマゾンで¥19,419)
防水として使えないので捨てた。

ジャケットを買い換えることにした。むかしから着ていた綿のジャンパーは走っているとだんだん水気を含み、あまり暖かくない。
Columbia WE6848 HIKEBOUND JACKETを購入
(三井アウトレットパーク、2024/7/5、¥8,470)
春夏用
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・電熱グローブ【40-55℃発熱 5000mahバッテリー付き タッチパネル対応】ヒーター手袋
低温ブルーランプ40°~ 45°
中温ホワイトランプ45°~ 50
高温赤ランプ50°~ 55°
アマゾンで6,980円
・ワークマンオーバーパンツ
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ワークマンFieldCore WM3634厚手ナイロン暴風防寒パンツ、1900円
春・秋用

ワークマンイージス360゜リフレクト透湿防水防寒 STRONGジャケット、4900円
旧型

2024年8月30日購入
フォグランプを白と黄色を切り替えられるタイプに変更して見た。
X-STYLE バイク フォグランプ カットライン有り 20W 2色 黄・白 切り替え led 小型 高輝度 防水 12V 24V デッキライト トラック ヘッドライト 補助灯 前照灯 2個セット+スイッチ(ホワイト+イエロー)アマゾンで ¥4,999
LM-M4-H4(e-auto fun製)
H4 LED、アマゾンで¥3,017
明るさ:12000ルーメン(多分2本で)
消費電力:40W
電圧: DC12V
カラー:6000K/ホワイト
怪しい製品、12000ルーメンなさそう
箱と中身が違うので箱に書かれているスペックは別物か。

LEDヘッドライトを変えてみた。
LM-M4-H4でもよかったのだが、ロービーム時の真ん中が暗いのを解消できる製品に変えたかった。
WENLE(ウエンレ) 、アマゾンで¥2,420
明るさ:8000ルーメン
消費電力:30W
電圧: DC12V
カラー:6500K/ホワイト

2024年10月24日、ヘットライトの球を中国製から、スフィアライトに変更
ライジングアルファPRO
アマゾンで
¥5,670
明るさ:2500ルーメン
消費電力:24W 対応
電圧: DC12V
カラー:6000K(ホワイト)
2024年10月15日、ゼビオで購入
ミズノ BREATH THERMO Z2JYA50793 7832円
ゴアテックス手袋
価格が安い防水シートが入った手袋は、気温がすこし高いと汗で中が濡れてきて手が冷たくなる。
ゴアテックス製品を見かけたので買ってみたが、ちょっと小さかった。残念。
風を通さない下着
ブリーズテックス 防風透湿長袖丸首シャツ

ヴァストランド フリースジャケット リバーシブル、アウター、防風仕様、防水・撥水加工、ブラックM¥4,980(拡大)

2024年版、 ワークマンイージス360゜SECRET REFLECT リフレクト透湿防水防寒 STRONGジャケット、5800円

ワークマンAEGISフュージョンダウンパンツ 耐水圧20,000mm、5,000g/m2 ダウン40%と吸湿発熱綿60%浸湿 ワークマン、HDR280 L 4900円

モーターヘッドDRUG XT
風を通さずに湿気は逃す三層素材を採用することで、衿元集中保温!顔に合わせて細かく調節可能なネックウォーマー

2024年8月30日購入
デイトナ(Daytona) TCX(ティーシーエックス) バイク用 ライディング シューズ 防水 CE規格 9507W ラッシュ2 Waterproof ブラック 26.0cm 17177 販売: アマゾンジャパン合同会社 ¥15,980

マグマの中敷タイプのカイロ |